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    カテゴリ: 生活

    1: ばーど ★ 2018/01/05(金) 01:15:16.78 ID:CAP_USER9
    「適量のお酒」ですら脳の認知機能の低下を早めるとする調査結果が2017年に発表され、飲酒が体に与える影響が徐々に明らかになってきました。Natureに発表された最新の研究では、飲酒が幹細胞のDNAに不可逆なダメージを与え、ゆえにがんが引き起こされるのだとする証拠が示されています。

    Alcohol and endogenous aldehydes damage chromosomes and mutate stem cells | Nature
    https://www.nature.com/articles/nature25154

    Alcohol can cause irreversible genetic damage to stem cells, says study | Science | The Guardian
    https://www.theguardian.com/science/2018/jan/03/alcohol-can-cause-irreversible-genetic-damage-to-stem-cells-says-study

    Natureに発表された新たな研究はアセトアルデヒドに着目したもの。これまでの研究から、アセトアルデヒドはDNAやタンパク質に結合して付加体となり、さまざまな疾病に関与しているものと考えられています。
    ただし、過去の研究では高濃度のアセトアルデヒドについてラボの中・シャーレの上で実験が行われており、実際に人体の中での効果を追跡するものではありませんでした。一方で今回の研究は遺伝子を改変されたマウスを対象に行っています。

    人間の体にはアセトアルデヒドを取り除く防御層と、DNAのダメージを取り除く仕組みという、2つの防御メカニズムがありますが、今回の研究で示された内容によると、アセトアルデヒドの毒性がこれら2つのメカニズムによって中和できない時にDNAが不可逆なダメージを負うとのこと。

    特に「アルデヒドデヒドロゲナーゼ(ALDH2)」と呼ばれる1つ目の防御層がないマウスはDNAのダメージが大きくなることも判明。人間においては世界人口のうち8%は遺伝的にALDH2が弱く、これらの人の多くは東アジアをルーツにしていることから、中国は食道がんの患者数が多いといわれています。


    今回の研究は血液中の幹細胞に着目して実験が行われましたが、他の類似の幹細胞についても同じ効果が見られるはずだと研究者らは考えています。

    そして、2つの防御メカニズムを両方持っていない時、10日間にわたって希釈したアルコールを投与されたマウスは、血液を生み出す能力を完全に失ってしまったそうです。
    幹細胞のゲノムをDNAシークエンシングしたところ、マウスの細胞はもはや機能していないことが示されたとのこと。

    続きはソースで
    https://gigazine.net/news/20180104-alcohol-irreversible-genetic-damage/

    ★1が立った時間 2018/01/04(木) 19:06:20.66
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515069652/

    44: 名無しさん@1周年 2018/01/05(金) 01:35:22.18 ID:DAPjLna30
    >>1
    俺の脳は強いから大丈夫。
    今も日本酒大吟醸を瓶ごと呑みながら5ちゃんやってる。

    【アルコールは幹細胞のDNAに不可逆なダメージをもたらすと判明】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR] 2018/03/13(火) 18:00:30.89 ID:0M2lLo3i0 BE:422186189-PLT(12015)
    パチンコホールは屋内原則禁煙。
    喫煙専用室を設けることはできる。
    法案概要には「室外への煙の流出防止措置」と明記されており、設置できる
    喫煙専用室の要件については別途省令等で定めるとみられる。

    罰則も盛り込まれた。
    禁煙場所で喫煙し、行政の指導や命令に従わない悪質な違反者には最大30万円、
    灰皿を撤去しないなど対策を怠った施設の管理者には最大50万円の罰金が明記された。

    http://web-greenbelt.jp/news/detail.php?n=00010297

    【パチンコ業界に激震、「屋内禁煙」が確定】の続きを読む

    1: まぐ(HFDS) ◆WUO.LPFSAQ (アウアウエー Sa66-Qfva) 2018/02/27(火) 17:16:04.67 ID:bcbmtvANa
    ただの社畜なんだけどね
    まあ日々の身辺雑記みたいなものです

    たまにおいしいものうpしたりします


    新婚1か月めだが興奮さめやらない
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news4viptasu/1517565551/



    【注意事項】
    下品・下劣な言葉繰り返しスレ埋める行為する人がいますが
    嫌な方はNGしてください

    【新婚旅行中だが早くも「やっぱり家が一番だね」モードなんだが 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/01/05(金) 01:15:16.78 ID:CAP_USER9
    「適量のお酒」ですら脳の認知機能の低下を早めるとする調査結果が2017年に発表され、飲酒が体に与える影響が徐々に明らかになってきました。Natureに発表された最新の研究では、飲酒が幹細胞のDNAに不可逆なダメージを与え、ゆえにがんが引き起こされるのだとする証拠が示されています。

    Alcohol and endogenous aldehydes damage chromosomes and mutate stem cells | Nature
    https://www.nature.com/articles/nature25154

    Alcohol can cause irreversible genetic damage to stem cells, says study | Science | The Guardian
    https://www.theguardian.com/science/2018/jan/03/alcohol-can-cause-irreversible-genetic-damage-to-stem-cells-says-study

    Natureに発表された新たな研究はアセトアルデヒドに着目したもの。これまでの研究から、アセトアルデヒドはDNAやタンパク質に結合して付加体となり、さまざまな疾病に関与しているものと考えられています。
    ただし、過去の研究では高濃度のアセトアルデヒドについてラボの中・シャーレの上で実験が行われており、実際に人体の中での効果を追跡するものではありませんでした。一方で今回の研究は遺伝子を改変されたマウスを対象に行っています。

    人間の体にはアセトアルデヒドを取り除く防御層と、DNAのダメージを取り除く仕組みという、2つの防御メカニズムがありますが、今回の研究で示された内容によると、アセトアルデヒドの毒性がこれら2つのメカニズムによって中和できない時にDNAが不可逆なダメージを負うとのこと。

    特に「アルデヒドデヒドロゲナーゼ(ALDH2)」と呼ばれる1つ目の防御層がないマウスはDNAのダメージが大きくなることも判明。人間においては世界人口のうち8%は遺伝的にALDH2が弱く、これらの人の多くは東アジアをルーツにしていることから、中国は食道がんの患者数が多いといわれています。


    今回の研究は血液中の幹細胞に着目して実験が行われましたが、他の類似の幹細胞についても同じ効果が見られるはずだと研究者らは考えています。

    そして、2つの防御メカニズムを両方持っていない時、10日間にわたって希釈したアルコールを投与されたマウスは、血液を生み出す能力を完全に失ってしまったそうです。
    幹細胞のゲノムをDNAシークエンシングしたところ、マウスの細胞はもはや機能していないことが示されたとのこと。

    続きはソースで
    https://gigazine.net/news/20180104-alcohol-irreversible-genetic-damage/

    ★1が立った時間 2018/01/04(木) 19:06:20.66
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515069652/

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