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    カテゴリ: IT

    1: 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】©2ch.net 2017/05/21(日) 17:58:32.18 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    sssp://img.2ch.net/premium/1051729.gif
    現代のコンピュータは基本的にメインメモリとしてDRAMを利用しています。
    DRAMはアクセスが高速な一方、容量あたりの単価は高く、それゆえ大量にコンピュータに搭載することが難しく、またデータを保持し続けるのに電力を必要とします。

    このDRAMの能力と性質を補完するため、一般に現代のコンピュータには二次記憶装置として大容量で安価かつ電力がなくてもデータを保持し続けられるハードディスクドライブなどのストレージを備えています。

    こうした現代のコンピュータの構造を一変させようとインテルが5月16日に発表したのが、大容量かつ低価格、しかもデータの保持に電力を必要としない、
    同社とマイクロンが共同開発した3D XPointの技術を用いた新しいメインメモリ、「Intel persistent memory」です。

    Intel persistent memoryはデータの保持に電力を必要としない、いわゆる不揮発性メモリの一種です。
    電源を切ってもメインメモリからデータが失われないので、いちいちデータをメインメモリからストレージに保存する必要がなくなります。

    また3D XPointのメモリは容量あたりの単価がDRAMよりも安いため、大容量の搭載が可能です。
    つまり、いままでストレージに保存していたようなあらゆる大容量データをメインメモリに保持し、しかも電力を必要とせずにデータを保持できるため二次記憶装置としてのストレージが不要になる、
    新しい形のコンピュータが実現可能になります。

    そしてこの新しい形のコンピュータは、これまで多くのソフトウェアにおいて処理速度のボトルネックとなっていた、データをストレージに保存する処理が不要になるため高速な処理が可能になります。

    しかも電源を切ってもデータを失わず、電源が入ればすぐに処理の続きを走らせることができるため、処理が必要なときだけ電源をオンにすればよい「ノーマリーオフ」と呼ばれる方式も可能になるなど、
    従来のコンピュータとは大きく異なる特長を備えられるようになるのです。

    このIntel persistent memoryの実稼働デモを、インテルは5月15日から18日のあいだフロリダ州オーランドで開催されたSAP主催のイベント「Sapphire Now 2017」で初めて披露しました。


    ハードウェアとしてプレリリース版のXeonプロセッサを搭載したサーバに、192GBのDRAMと1.5TBのIntel persistent memoryのどちらもメインメモリとして装着。
    そのうえで、SAPのインメモリデータベースであるHANAの開発版を実行しています。

    SAP HANAはインメモリデータベースなので、すべてのデータをメインメモリに展開し処理します。
    今回のデモでは、SAP HANAはメインメモリとして搭載している2種類のメモリ、つまりDRAMとIntel persistent memoryを処理によって使い分けていると説明されています。
    使い分けとは、データベースのリード/ライトのような、できるだけ小さなレイテンシが要求される処理はDRAMを用いて処理し、(詳細な説明はなかったものの、
    おそらくログのような)ある程度の大きさのデータの読み書きに最適化された処理にはIntel persistent memoryを用いているとのことです。

    http://www.publickey1.jp/2017/ipm01.gif
    続きはソース先で
    Publickey 2017年5月19日
    http://www.publickey1.jp/blog/17/intel_persistent_memory2018xeoncascade_lake.html

    ※前スレ ★1=2017/05/21(日) 16:09:05.87
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1495350545/

    【インテル、ついに不揮発性のメインメモリを発表 データの保持に電力を必要とせず二次記憶装置としてのストレージが不要に】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2017/05/14(日) 10:03:23.02 ID:CAP_USER9
     【シリコンバレー=小川義也】米マイクロソフトは同社の基本ソフト(OS)「ウィンドウズ」の欠陥を突いた「ランサム(身代金)ウエア」によるサイバー攻撃の被害が拡大している問題で、「XP」などサポートが終了しているOS向けにも欠陥修正ソフトの無償提供を始めた。サポートが切れたOSに対応するのは異例。「顧客とその事業に与える潜在的な影響を踏まえた措置」としている。

     新たに「XP」「8」「ウィンドウズサーバー2003」などサポート終了済みのOS向けに「セキュリティーパッチ」と呼ばれる欠陥修正ソフトを公開した。通常、サポート終了後はセキュリティー関連のソフトウエアの更新などが受けられないため、マイクロソフトはサポート対象のOSへの移行を勧めている。ただ、現実には古いOSのままで使われているパソコンが少なくないため、今回も被害が広がる一因となった。

     サポート対象の「7」「8.1」「10」などは3月に修正ソフトを公開済み。マイクロソフトが無償で提供するアンチウイルスソフトを利用しているか、ソフトの自動更新サービス『ウィンドウズアップデート』を有効にしている場合は、特に対応する必要はない。修正ソフトをまだ適用していない場合は、「できるだけ早く適用することを強く勧める」(同社)としている。

    2017/5/14 7:28
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK14H0E_U7A510C1000000/

    【【IT】マイクロソフト、サポート切れOS「Windows 8、Windows XP、Windows Server 2003」にも修正ソフト提供】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/05/15(月) 15:49:43.79 ID:CAP_USER9
    http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKCN18B0GH

    [ロンドン/ニューヨーク 14日 ロイター] - 米国以外の多くの企業は、世界各地で発生している大規模サイバー攻撃への備えが欠けており、甚大な損害を被る可能性があると、複数の保険会社が明らかにした。サイバー保険加入が比較的少ないためだという。

    週末に発生した、パソコンを感染させて復旧と引き換えに支払いを要求するランサムウエアによる広範囲な攻撃により、世界各地の自動車工場や病院、店舗や学校などが機能停止に追い込まれた。仕事の始まる週明け15日には、新たな脅威にさらされる恐れもある。

    複数のサイバーセキュリティー専門家は、150カ国・地域で20万台以上のコンピューターが被害を受けたWannaCryと呼ばれるウイルス拡散について、その拡散スピードは減速しているものの、そのような小休止もつかの間かもしれないと警鐘を鳴らす。

    ロシアを含む欧州やアジアがとりわけぜい弱なため、復旧には何十億ドルものコストがかかる恐れがある。

    保険仲介大手エーオンでサイバーリスク担当のグローバル責任者を務めるケビン・カリニッチ氏によると、サイバー保険契約10件のうち約9件は米国内で結ばれているという。市場規模は年間25億─30億ドル(約2830億─3400億円)に上る。

    サイバー保険が米国で浸透している最大の理由は、侵害された場合に報告を義務付ける法律が10年前に制定されたからだと、保険仲介マーシュでサイバー保険商品の責任者を務めるボブ・パリシ氏は指摘する。

    透明性の高まりにより、報告を義務付けられた損害の補償を受けるため保険に加入するという動機が米企業の間で生まれた。来年半ばに適用が開始される欧州連合(EU)の一般データ保護規則でも同様の効果が見込まれている。

    WannaCryに備えていなかった企業が事業中断によって被るコストは、ランサムウエアの身代金の額をはるかに上回る見通しだと、カリニッチ氏は指摘。

    「患者の受け入れを断らなければならなくなった病院や、荷物を配達できない世界的な輸送会社、あるいはスペインやロシア、中国の通信会社の事業中断による財務的影響は、身代金300ドルよりはるかに大きい」と同氏は語った。

    攻撃を受けた企業や機関のなかには、英国民医療サービス(NHS)や仏自動車大手ルノー(RENA.PA)、スペインの通信大手テレフォニカ(TEF.MC)が含まれている。

    関係筋によると、テレフォニカはサイバー攻撃をカバーする保険に加入しているが、経済的影響を予測するには時期尚早だという。

    ルノーとNHSはコメント要請に回答しなかった。

    サイバーリスクのモデル構築を支援する米西海岸の企業Cyenceは、12日の攻撃で要求された個別の身代金額は平均300ドル、事業中断で被った経済コストは総額で約40億ドルと試算している。

    一方、サイバー攻撃関連コストについて政府や企業に助言する非営利の米調査機関「Cyber Consequences Unit」は、経済コストは総額で10億ドルを超えないだろうと予想。もう少し控えめにみている。
    (続きは>>2以降)

    (Carolyn Cohn記者、Suzanne Barlyn記者 翻訳:伊藤典子 編集:下郡美紀)

    【【サイバー攻撃】備え薄い欧州とアジアに甚大な被害も】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/05/12(金) 09:20:21.80 ID:CAP_USER9
    【簡単に説明すると】

    ・カラオケ店で撮影した歌った動画が公開禁止と判決
    ・カラオケ機器メーカーの著作隣接権を侵害
    ・カラオケ機能の動画投稿は問題なし

    自身がカラオケ店で歌った動画をYouTubeなどに投稿したものがここ数年数多く公開されている。
    しかしそんなカラオケ動画に待ったがかかりそうだ。

    動画投稿サイトにカラオケ動画を公開していた男性(45)に東京地裁がカラオケ機器メーカーの著作隣接権を侵害するとして公開禁止を命じる判決を言い渡していた。
    「第一興商」は男性に削除を求めたが応じないため、提訴したという。

    今回の例以外にも数万点のカラオケ動画が公開されているが、公開禁止の判決は初だという。
    男性は昨年9月に歌っている様子をスマートフォンで撮影しそれを投稿。

    ・動画投稿機能は?
    一方こんな判決とは真逆に、動画を投稿させる機能を備えた機種も存在している。
    株式会社エクシングのJOYSOUNDの『うたスキ動画』は『ニコニコ動画』と連携し、歌った動画が投稿可能としている。
    この場合はカラオケの機能の一部なので、上記の著作隣接権には該当しない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1309608/
    2017.05.12 08:18 ゴゴ通信

    【カラオケ店で歌う動画をYouTubeなどに投稿 公開禁止と裁判所が判決】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/05/07(日) 20:03:50.08 ID:CAP_USER9
    エラスムス大学(オランダ)の最新の研究によると、女性は男性に比べて知能指数が3.75ポイント低いことが分かった。

    また、女性の空間認識能力は、男性に比べて著しく劣っているとのテスト結果が得られた。一方、記憶力のテストでは、女性のほうが男性よりも優れていた。

    男女約900名のMRI検査をもとにした調査では、男性の脳は女性の脳よりも約14%大きいことが分かった。

    http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-4478252/Men-bigger-brains-ladies-ones-efficient.html

    ★1の立った日時:2017/05/07(日) 11:51:03.42
    前スレ https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1494147567/

    【女性は男性に比べて脳が小さく、知能指数も低い】の続きを読む

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