VIPPERでneoニート 2ちゃんねるまとめ

VIPPERでneoニートは2ちゃんねるのまとめを中心としたブログサイトです。 ニュース速報+やニュー速VIP+などからまとめてます。

    VIPPERでneoニートではニュース速報+やニュー速VIP等の板より管理人の偏見でVIPPERをまとめたサイトになります。

    カテゴリ: 芸能

    1: 風吹けば名無し 2018/12/19(水) 15:45:45.28 ID:LdqC0Gph0
    第69回NHK紅白歌合戦のゲスト審査員が19日、同局から発表された。

    顔ぶれは以下の通り。

    阿部サダヲ(俳優)、安藤サクラ(俳優)、池江璃花子(競泳選手)、小平奈緒(スピードスケート選手)、佐藤健(俳優)、
    出川哲朗(タレント)、永野芽郁(俳優)、中村勘九郎(歌舞伎俳優)、夏井いつき(俳人)、野村萬斎(狂言師)、長谷部誠(プロサッカー選手)。

    出川の審査員起用について、この日行われた定例会見に出席した担当者は「民放を含め、今年素晴らしく活躍されていたので選出した」と話した。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201812190000436.html

    【【朗報】 出川哲朗さん NHK紅白歌合戦の審査員にまで上りつめてしまう 】の続きを読む

    1: ジョーカーマン ★ 2018/12/21(金) 06:59:21.02 ID:CAP_USER9
    発売前から話題を呼んでいる乃木坂46・生田絵梨花(いくたえりか・21)セカンド写真集『タイトル未定』(2019年1月22日発売/講談社)。
    生田にとって人生初となるランジェリー姿が、きょう21日(金)発売の写真週刊誌『FRIDAY』で先行公開されることがわかった。

    今回公開されたのは、薄いピンク色のランジェリーを着けた生田が、白いカーディガンを羽織ってソファに腰を掛けているカット。
    スレンダーながらも女性らしいシルエットが印象的で、抜群のスタイルが表現された美しすぎる“初ランジェリー”姿になっている。
    乃木坂46の中でも“No.1お嬢様”と呼ばれる生田にとって、初めて“大人っぽさ”を覗かせた1枚だ。

    撮影は今年9月、アメリカ・ニューヨークのホテルで行われた。
    生田は写真集の撮影を振り返り「ここまでの表現をするのは、本当に初めてなので、みなさんがどういう反応をするのか、ちょっぴりドキドキしていますが、とても素敵な作品になったと思うので、楽しみにしていてください!」とコメントしている。

    生田絵梨花・写真集、公式Twitterも人気

    生田のセカンド写真集は予約受付開始後すぐにネット書店のランキングで1位を獲得。
    写真集の公式ツイッター(@erika_newyork)もすでに16万人を超えるフォロワー数を集め、乃木坂46メンバーソロ写真集のアカウントの中でも最多、注目度の高さを示している。

    生田絵梨花・写真集『タイトル未定』
    【発売日】2019年1月22日(火)
    【撮影】中村和孝
    【出版社】講談社
    【ロケ地】アメリカ・ニューヨーク
    【体裁】オールカラー160P/ソフトカバーB5版変形
    【写真集公式ツイッター】@erika_newyork

    生田絵梨花(いくた・えりか)プロフィール
    1997年1月22日生まれ。A型。ドイツ・デュッセルドルフ出身。
    2011年、乃木坂46の1期生として活動開始。
    10thシングル『何度目の青空か?』でセンターを務めるなど、常にグループの中心的メンバーとして活躍。
    アイドルとしての活動以外に『レ・ミゼラブル』や『ロミオ&ジュリエット』など多数のミュージカル作品にも出演。
    ピアノの腕前も抜群、乃木坂46イチの才色兼備であり、天真爛漫な魅力で多くの人々を魅了している。

    http://mdpr.jp/news/detail/1811498

    生田絵梨花“初ランジェリー姿”解禁
    no title


    生田絵梨花セカンド写真集より
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【【乃木坂46】生田絵梨花、人生初の美しすぎる“ランジェリー”姿解禁!「No.1お嬢様」が抜群スタイル披露 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/08(土) 08:19:04.84 ID:CAP_USER9
    かつて“アナドル王国”と呼ばれたフジテレビだが、女子アナのレベル低下が著しい。
    とりわけ、今年入社組の井上清華アナ、杉原千尋アナには「何か違ったな」の声が続出している。

    「普通のOLとして見ればいいのかもしれませんが、女子アナ自体がタレントみたいなもの。
    局アナであっても人気商売ですから、視聴者を魅了するような売り物があって当然。
    でも、残念ながら2人にはオーラのようなものがない。多分、街を歩いていても誰も気付かないでしょう」(女子アナライター)

    昨今、同局には不可思議な現象も起きている。

    「“ミタパン”こと三田友梨佳アナが、やたら評判がいい。でも彼女は2011年の入社。すでに30歳を過ぎている。
    もともとお嬢様の育ちで品の良さは有名でした。とはいえ今さらミタパンの評価が上がるのもおかしな話。それだけ“人材不足”なのでしょう」(同・ライター)

    昨年、入社した“クジパン”こと久慈暁子アナは元人気モデル。
    そのビジュアルから“ポスト・カトパン(加藤綾子)”といわれながら、評価は下落の一途。

    「大谷翔平の同郷で知人でもあることから、大谷への取材要員としてスポーツ担当に抜擢された。
    でも会見でピンボケのことを言うので、最近スポ担を外されたという話もあります。
    平昌五輪凱旋帰国の羽生結弦に『(現地で)おいしかった料理は?』と質問して無視されたのは、今や伝説的な笑い話です」(フジテレビ関係者)

    ミスキャンパスのレベル低下が原因?

    冒頭の井上アナは『ミス青山コンテスト2015』のファイナリスト。
    優勝はしていないものの、女子アナ界の大ブランドである青山学院の出身だ。

    「青学に限らず、ミスキャンパスは自薦・他薦ということになっていますが、結局は出る子は少なく、どこも自薦ばかり。
    しかも問題を起こした慶応のように、主催サークルの人間が出場者に手を出すというウワサもあり、レベルが低下。井上アナも正直、顔はウ~ンな存在」(同・関係者)

    杉原アナは、カトパンと同じ国立音大の出身。

    「特技は歌で、オペラを披露したことがあるのですが、女子アナにあまり関係がない感じ。ルックスはお笑い芸人系。
    杉原アナも井上アナも、すでに“ハズレ”の判断でもあるのか、ほとんど地上波では見掛けません。
    一部の女子アナ通の間では、入社1年目に『終了!』の厳しい評価もあります」(前出の女子アナライター)

    来年に期待しよう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1601748/
    2018.12.08 07:30 まいじつ

    no title

    井上アナ

    https://chirimencho.net/wp-content/uploads/2018/09/20180926-00000502-sanspo-000-4-view.jpg
    杉原アナ

    【【芸能】フジテレビ新人『女子アナ』井上・杉原が“予想通り”完全に消えたワケ 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/07(金) 09:03:27.67 ID:CAP_USER9
    12月3日、都内にて開催された「Pen クリエイター・アワード2018」で、俳優の稲垣吾郎、吉田鋼太郎、女優の松岡茉優が受賞者として登壇した。

    今年、最も活躍した日本のクリエイターたちを称えるものとして、建築家の石上純也氏、彫刻家の名和晃平氏、チームラボ代表・猪子寿之氏も受賞しており、
    ネット上でも「これは納得の方々の受賞ですね。おめでとうございます」といった、彼らの活躍を称える声に溢れている。

    「ところが、これがテレビに報じられる際には、残念ながら稲垣吾郎の存在感は限りなく薄くなるようです」(エンタメ誌ライター)

    授賞式で稲垣は、来年2月に公開される「映画『半世紀』がターニングポイント」と語り、
    さらに「去年のいま頃“新しい地図”というものを香取(慎吾)くんと草なぎ(剛)くんと3人で始めさせていただいて、本当にゼロからのスタートだったのですが、
    多くのファンの方がついてきてくださって、そして多くのメディアやスタッフに注目していただいて、まさか去年のいま頃から考えると、
    この場に立ったり、お仕事に恵まれているなんてことは夢にも思っていなかった」と述べている。

    「例えば、12月4日放送の『スッキリ』では、香取の盟友・加藤浩次がスタジオにいるにもかかわらず、稲垣の新しい地図についてのコメントは放送されず、
    松岡茉優が『GUCCIをジューシーと読み間違えたことがあり、英語力が不安なのでハリウッド進出は考えてない』というジョークのような話を中心に紹介するに留まりました。
    さすがに画面上、不自然に稲垣がカットされるということはなかったですし、もちろん“尺”というものもあるでしょうから、すべてを伝えることは難しかったにせよ、
    視聴者は『新しい地図』に対する加藤浩次の言葉に期待していたのではないかと思います」(前出・エンタメ誌ライター)

    また、画面上テロップでは吉田に対し「ドラマ おっさんずラブ」、松岡に対し「映画 万引き家族」とあり、稲垣には「Penの表紙を務める」と注釈が添えられていた。

    「これではまるで、他の受賞者と違い“お付き合い”で賞を獲ったという印象を与えてしまうかも知れません。
    稲垣がもしSMAPのメンバーだった頃であれば、テレビでの取り上げ方も違ったのではないかと思わずにはいられません」(前出・エンタメ誌ライター)

    福岡ローカル番組で地上波復帰というニュースもあった元SMAPの3人。今後の活躍にも期待が寄せられ

    http://dailynewsonline.jp/article/1600290/
    2018.12.07 07:15 アサジョ

    【【芸能】元SMAP稲垣吾郎のコメントはカット!テレビ界の“忖度”継続中? 】の続きを読む

    このページのトップヘ