1: ranran roo ★@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 07:24:52.65 ID:CAP_USER9
週刊文春にだまされました
NEW!2017-07-04 22:34:19
テーマ:衝撃告白

大変な事が
起きてます

週刊文春に
だまされました

私を
助けてください
寝ないで
待っててください


もう少しで
Youtubeに動画をあげます

命をかけてます
お願いします

https://ameblo.jp/matsui-kazuyo/entry-12289698769.html

動画
松居一代、週刊文春にだまされた
https://www.youtube.com/watch?v=wGhDwhRrvMs



船越英一郎 裏の顔
https://www.youtube.com/watch?v=7-RNg2RQmmA



★1 2017/07/04(火) 23:40:24.96
前スレ
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499280029/

5: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 07:25:32.14 ID:C/TVHC7c0
>>1
■週刊文春2017年7月13日号
【独占スクープ】
船越英一郎が松居一代に離婚調停“前真相”
謎のブログ更新の背景には夫婦の壮絶な闘いがあった。
妻は「バイアグラ不倫」を疑い、夫は顔面血だらけになるほどの妻からの暴力を主張。
しかも父・英二逝去の際、松居は「やっとくたばったか、クソじじい」と言い放ったという。双方の言い分を基に結婚17年目の離婚劇を完全ドキュメント。

より抜粋

 松居が振り返る。
「船越が、湯河原に住んでいたご両親に子連れの私と結婚したいということを伝えに言ったとき、お義父さんは日本刀を抜いて、
『親を捨てて女を取るのか』とおっしゃったそうです。悲しいことに、これが船越とお義父さんの最後でした。彼は、それでも私を嫁にして、息子の父親になってくれたのです」
「夫婦関係が壊れたわけではありません。その後も、『今日はどっちの部屋で寝ようか』と普通に話して、実際に行き来していました。仕事のあるとき以外は、夫婦は常に一緒でした」

(船越家の知人)
「船越さんは、結婚当初から、松居さんの暴力に悩まされてきました。他の女性とのメール履歴を見た松居さんは、携帯電話を沸騰した鍋に入れて破壊。
さらに、『離婚する』と言って暴れ出すとハンガーで船越さんの頭を殴りつけ、台所から持ち出した包丁を船越さんに向けたのです。
殴る蹴るの暴行を受けた船越さんは顔面が血だらけになるほどだったといいます」
「椎間板ヘルニアを患って入院していた時に、松居さんは病室のベッドで馬乗りになって、『さっさと電話をよこせ』と怒鳴り、胸ぐらを掴んでベッドに叩きつけた。
そのため病状が悪化し、退院が先延ばしになった。また〇九年頃には船越さんが知り合いの女性にたわいないメールを送っていたことを松居さんが発見し激昂。
靴で船越さんの頭を十回以上殴りつけた。意識が遠のく中、頭部が不自然に柔らかくなっていることに気づいた船越さんは、数ヶ月の通院を余儀なくされたといいます」
「一二年頃のことでした。船越さんが言動をたしなめたことに怒った松居さんがサンダルで殴りつけたため、マネージャーが『頭はやめてください!』と止めに入った。
すると松居さんは『刑務所でもなんでも入ってやる!』と言って再び船越さんに殴る蹴るの暴行をくわえ、ハサミを振り上げた。間に入ったマネージャーにハサミを振り下ろし上着が切り裂かれたのです」
「〇七年に英二さんが亡くなったことを知った松居さんは電話越しに『やっとくたばったか、クソじじい。罰が当たったんだ、ざまぁみろ』と言い放った。
一〇年にうつ病を患っていた船越さんの妹さんが自死したときも、嘆き悲しむ船越さんに対し、松居さんは『アイツは私にたてついていたから、呪い殺してやった』などと口にしていました」
 一五年十月七日には、松居は、自著の出版会見で、突如として、船越が故・川島なお美さんと過去に交際していたことを暴露。このときは世間からも非難の声があがった。
「結婚前の極めてプライベートな事柄を公表されたことにショックを受け、船越さんが直ちにやめるように言ったところ、
松居さんは『死んだ女がどうなろうと自分には関係がない。本が売れればいいのよ』と言い放ったのです」
 同じ時期、松居は船越に何の説明もなく、船越の所属事務所に離婚会見を開催する旨のFAXを送信。
会見は未遂に終わったものの、船越と所属事務所が仕事先へ事情説明に奔走する事態になったという。
「船越さんは所属事務所から松居さんと夫婦でいる限り、事務所としてマネジメントできなくなる可能性が高いと通告されていたのです」

 

6: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 07:25:54.84 ID:C/TVHC7c0
>>5
 当初、松居は浮気の心配はしていなかったという。
「実は、私たちは十年近く前からセックスレスでした。彼が糖尿病だったからです。それでも、私は船越を愛していたから、
手をつないで寝るだけで幸せでした。たとえ彼が他の女性に興味を持ったとしても、浮気はできないと確信していました」
 船越を心配する松居にさらに追い討ちをかけるような“事件”があったという。
「彼がバイアグラを飲んでいることを知ってしまったんです。もちろんショックでしたし、彼の体が大変なことになるんじゃないかと心配でたまらなかった。
去年の十一月に、彼の部屋で、たまたま使いかけのバイアグラを見付けてしまった。慌てて持って帰ると、翌日も錠剤が全部入っている新しいパッケージがバッグに入っていた。
問い質すと、彼は突然、私の目の前でガバッと飲んで『これを飲んだって、どうにもならないんだ』と言っていました。
 私は『そういう問題ではなくてあなたは糖尿病だから心配なのよ』と訴えました。飲み込んだ彼に対し、私が『出しなさい』というやりとりがありました」

 松居にとって、船越が誰と浮気をしていようが問題ではなかったという。
「浮気より何より、彼の体が心配でした。でも、ある人からの連絡で、私は信じられないことを知ってしまった。船越の不倫相手は私の親友だったのです。
船越の引き出しで見つけたノートには、それを裏付ける記述がありました。船越が、まさか私の親友とバイアグラを飲んで不倫するなんて……」
 松居は、二人が密会している証拠を突き止め、確信を得たと語る。
「そのとき、はっきり心に決めたのです。私は絶対に船越英一郎を許さないと。彼は、私をとんでもない悪妻に仕立て上げて、自分を被害者のようにして離婚しようとしている。
私の言うことはなかなか信じてもらえないかもしれません。絶対に嘘をつかないというのが私の信念です。だから今回、きちんとお話ししたのです」

http://imgur.com/RO8IPzX.jpg
http://imgur.com/E6bJK8h.jpg

70: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 07:38:06.81 ID:9ekCzFWT0
>>6
両者とも証拠がないと
顔面血まみれとか通院なら診断書とかあるでしょ
松居はフナノートを見せろ

116: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 07:43:58.72 ID:km3RUNmH0
>>70
そうそうヘルニア悪化とかも本当に松居が原因なのか不明、松居の動画内容が真実かも不明
外野は現状どちらも信じずスルーするかどちらも信じて祭りに興じるかしかない

103: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 07:42:15.51 ID:fcC3Yufj0
>>6 ありがとう

501: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 08:19:53.00 ID:X6/j+jQOO
>>6
死んだ女がどうなろが関係ない
本さえ売れればいいにドン引き

548: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 08:23:20.19 ID:+owuIc+F0
>>501
そうだね。
あの後船越が、川島さんの旦那さんに謝罪しに行ったとか。昔のことを掘り出したりドン引きだわ

188: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 07:51:55.77 ID:clPWjYuM0
>>5>>6
詳しくありがとう

327: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 08:05:23.83 ID:/vaQPCMs0
>>5
最後の3行
離婚会見させとけばよかったのに事務所も馬鹿だねえ