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    2018年10月

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/10/31(水) 11:02:22.19 ID:CAP_USER9
    高須クリニックの高須克弥院長(73)が31日にかけてツイッターで韓国への怒りを爆発させている。

    韓国最高裁は30日、韓国人元徴用工の個人請求権を認め、新日鉄住金に計4億ウォン(約4000万円)の賠償支払いを命じる判決を下した。
    日本側は反発。請求権問題は1965年の日韓請求権協定で完全かつ最終的に解決しているとし、逆に国際司法裁判所への提訴に踏み切る可能性を示唆した。

    今後の日韓関係が懸念される中、高須院長は「誰が払うか! そんな金」と韓国側の対応を一喝した。

    「日韓請求権協定を否定するなら。韓国はまず日本が払った金を返せ」

    「韓国がちゃぶ台返しが望みなら、謝罪と賠償金を要求する権利があるのは日本だよ」

    「韓国政府は日本に行った今までの数々の無礼を謝罪し、日本が被った被害と日本からせしめた金を保証しろ!」

    などと、連続ツイートした。

    「日本は十分耐えました。もうキレてもいいと思います。キレたら恐い日本を教えましょう」と、過去の決め事にのっとった日本側の態度を支持。

    「とりあえず韓国製品に100%の関税を科しましょう。日本は平和を愛します。
    武力行使はしませんが経済戦争まで放棄したわけではありせん」と、約束をほごにした韓国への敵意をムキ出しにした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000003-tospoweb-ent

    【YES!】高須院長 安田純平さん“英雄扱い”に反発「まず『恥ずかしながら・・・』と謝りなさい」★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540447581/

    【【高須クリニック】 高須克弥院長が韓国への怒りを爆発 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/10/26(金) 18:21:11.36 ID:CAP_USER9
    『週刊プレイボーイ』で連載中の「ライクの森」。人気モデルの市川紗椰(さや)が、自身の特殊なマニアライフを綴るコラムだ。今回はガンダム好きの彼女が、オススメの"ガンダム漫画"について語ってくれた。

    * * *

    少し前に、NHK BSプレミアムで『発表! 全ガンダム大投票』という番組が放送されていましたね。私は再放送にちらっと関わっただけですが、勝手ながらランキングにいろいろ言いたくなっちゃいました。

    例えば、モビルスーツの人気投票ではザクⅡやジムなどの量産型が上位に入っていないんです。今は当たり前の存在ですが、ロボットアニメで量産機を広めたのがガンダムシリーズ。あのリアルな世界観を象徴する没個性的な兵器であり、"お味噌汁"のように存在している彼ら量産型をもっと大事にしてほしいです。

    キャラクター投票の上位に女性が少ないのも気になります。ララァをはじめとする"魔女枠"こそ、ガンダムが打ち立てた新たなヒロイン像ではないでしょうか?

    と、どの目線で言ってるんだという感じですが(笑)、次にやるならぜひテーマにして欲しいのが"ガンダム漫画"です。『月刊ガンダムエース』という専門誌があるくらい、ガンダム漫画って数え切れないほどあるんですよ。

    なかでも私のイチ押しは『機動戦士Z(ゼータ)ガンダム デイアフタートゥモロー ――カイ・シデンのレポート』、通称"カイレポ"です。『Z』の時代をカイの視点から描いた漫画で、アニメ版や映画版ではよくわからなかった曖昧な部分や矛盾点をキレイに埋めてくれます。

    例えば、アニメ版でクワトロ・バジーナがシンタとクムという孤児を引き取る場面。「クワトロってこんないい人だっけ?」と疑問に思った視聴者は多いと思うんですが、このカイレポを読むと、実はカイが連邦軍に誤認逮捕されたことと関係があったことがわかるんです。ものすごくスッキリ!

    次にオススメしたいのが『機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル 天空の学校』。ガンダム関連の作品の中では珍しく、主人公が女のコなんです。物語は、彼女がモビルスーツのパイロット養成所に入学するところから始まるんですが、その訓練の日々とニュータイプをめぐる陰謀が同時に進んでいって、とてもよくできたお話です。

    何より、作者があの美樹本(みきもと)晴彦さんなので、女のコのかわいらしさと線の美しさは折り紙付きです! Zガンダム直前の話で、『Z』のメインキャラクターは登場しませんが、面白いです。

    最後にご紹介するのが、ガンダムシリーズ初のオリジナル漫画である『MS戦記 機動戦士ガンダム0079外伝』。1984年に連載が始まった作品です。作者の近藤和久さんは、ミリタリー漫画の巨匠である小林源文(もとふみ)さんの影響を受けているそうで、メカニックな描写にものすごくこだわりを感じます。

    この漫画の主人公は、ジオンの平凡な一兵士。彼らから見たガンダムは悪魔のように恐ろしい存在だったりと、視点が違えばなるほどそう見えるんだと納得させられます。また、「黒い三連星」のパイロットたちが出てくるんですが、彼らがすごくいい先輩だったりするところも感慨深いです。

    3作ともガンダム愛にあふれている上に、宇宙世紀を舞台にしているので、1stや『Z』しか知らないという方にもきっと楽しんでいただけると思います。

    ●市川紗椰(いちかわ・さや)
    1987年2月14日生まれ。アメリカ人と日本人のハーフで、4歳から14歳までアメリカで育つ。現在、モデルとして活動するほか、J-WAVE『TRUME TIME AND TIDE』(毎週土曜21:00~)、MBSラジオ『市川紗椰のKYOTO NOTE』(毎週日曜17:10~)などにレギュラー出演中。"カイレポ"の続編は、「サイド3の一年戦争記念館で行なわれるイベントにアドバイザーとして招かれたカイが、一年戦争を知らない世代に戦争の真実を語る」という設定が秀逸

    no title

    https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2018/10/26/107362/

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    1: ひかり ★ 2018/10/26(金) 14:51:27.25 ID:CAP_USER9
     シリアで武装勢力に拘束され、約3年4カ月ぶりに解放されたジャーナリストの安田純平さん(44)が25日に帰国し、家族と再会した。

     そんな中で「渡部陽一さん、戦場の掟」と題された以下のような文章がツイッターを中心に出回った。この中の「捕まるやつはその時点でジャーナリスト失格」という一文を引用し、
    「これは正論」「安田純平氏に唱えさせたい」「(渡部さんと)比べること自体おこがましい」などと渡部さんを賞賛し、安田さんを非難する声がネット上で次々上がった。

    1、最前線行く時は世界最強の軍隊の自走砲部隊と行動する

    2、ゲリラが蔓延る地域には近づかない

    3、戦場が流動的なところには行かない

    4、国外の難民キャンプとかを中心に取材する

    5、護衛がいても危ない所には近づかない

    6、国境地域から一歩も紛争国の中には基本的に入らない

    7、捕まるやつはその時点でジャーナリスト失格

    8、ボディガードはその地域最強の奴を大金で雇う

     「戦場の掟」は一時、2万4千回以上リツイートされ、これを根拠に毎度おなじみの「自己責任論」に発展。しかし、この「掟」は丸ごとデマだ。所属事務所が「全くの創作」と明確に否定した。

     25日夜にハフポストが報じた後、「戦場の掟」をツイートしたアカウントには手のひらを返したように批判が殺到。同アカウントはツイートを削除するとともに、26日に
    「間違いなくデマです」と認めた。渡部さんの動画とともに「戦場の掟」が紹介されている2015年ごろのページをネット上で見つけ、内容を確認せずに信じ込んで
    ツイートしたという。一方で、謝罪は「誤った情報の拡散」のみにとどめると強調し「(渡部さんの)取材理念に合致している部分もある」と釈明した。

     所属事務所の担当者は「渡部は、『失格』などと人のことを批判するようなことはしない性格。ツイートはフェイクで、本人も『僕はこんなこと言っていません』と
    否定している」と話した。渡部さん本人の戦場取材のポリシーは「生きて帰り、伝えること」だ。「ツイートのような意味でとられるような発言すらしたことはない」という。
    また「戦場の掟」は以前からネット上に出回っていたデマだったが、ここまで爆発的に拡散されたことはなく、メディアからの問い合わせがあったのもこれが初めて。

     15年にジャーナリストの後藤健二さんらがシリアで過激派組織「イスラム国」(IS)に殺害された事件の際も、危険地域を取材するジャーナリストへの批判が巻き起こった。
    事件後、安田さんは「外国メディア任せではなく、なぜ日本のメディア、ジャーナリストが行かねばならないのかを伝えなければならない」とジャーナリスト仲間に話している
    (参照「現場取材貫いたジャーナリスト」)。安田さん自身、2004年にイラクで取材中に一時拘束された経験を持っているが「取材の可否を国家の裁量に委ねれば、
    情報統制につながる」と地道な取材を続け、現地の状況を伝え続けてきた。

     コピーされた「戦場の掟」は、別のアカウントや個人ホームページへの転載などを通じて、現在も「本物は言うことが違うよね」などの文言とともにネット上に多数残っている。
    賛意を述べていた一部のユーザーは、ツイートがデマと確定した後も「自己責任と言われるのは仕方ない」などと安田さんを非難するツイートを繰り返している。 (共同通信=関かおり)

    https://this.kiji.is/428422621429761121

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    1: Egg ★ 2018/10/27(土) 05:49:44.77 ID:CAP_USER9
    フリーアナウンサーの高島彩(39)が26日、「色々考えまして、閉じることにしました」と自身のインスタグラムを閉鎖すること発表した。

    理由について「この場所が負の感情を生む場所になってしまっては悲しいので、撤退することにしました」と説明。

    「日々いろんな感情がありますが、清濁合わせ呑む心をもっていたいものです」とも記し、さまざまな中傷書き込みが原因で閉鎖を決意したことを示唆した。

     これに対し、SNSでたびたび炎上騒動となっている芸人・たむらけんじは26日夜、ツイッターで「ほんまに残念。なぜ、ただただ楽しく出来ないのかな?人を傷つける言葉を思いつく力を他に使えないかな。」とツイート。

     「ここまで追い込んだクズたちに見たことも聞いたこともない大バチがあたりますように」と怒りを込めたメッセージを送った。

     高島は雑誌連載との連動企画として昨年10月2日からインスタグラムを開始。子供達の様子や、仕事での様子などをアップしていた。

     なお、26日午前0時時点では、写真や投稿は削除されていない

    10/27(土) 0:10配信 ディリースポーツ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000141-dal-ent

    写真
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    1: 湛然 ★ 2018/10/27(土) 05:25:31.13 ID:CAP_USER9
    2018.10.26 12:50 Techinsight
    松本隆、裕木奈江のライブで涙ぐむ「素晴らし過ぎて」

    作詞家の松本隆が、自身のツイッターで裕木奈江のデビュー30周年を記念したライブを細野晴臣と一緒に鑑賞したと報告している。松本は20代だった彼女に作品を提供しており、時を経て裕木が目の前で歌う姿に感慨深いものがあったようだ。

    裕木奈江は1990年代にシングル9枚、アルバム7枚をリリースしており、細野晴臣や松本隆だけでなく、秋元康や筒美京平など一流の作詞・作曲家から作品を提供されている。当時の彼女は女優、歌手と幅広い活躍でアイドル的な人気を博していたのだ。

    10月24日に行われた『裕木奈江 30周年記念 「ONE NIGHT LIVE」with 吉川忠英・斎藤ネコ』について、松本は『松本隆 (takashi_mtmt)ツイッター』にて次のように述べている。

    「青空挽歌と空気みたいに愛してるが素晴らし過ぎて、瞬間に録音当時に戻り涙ぐんでしまった」のだが、すぐに現在48歳の裕木奈江と69歳の自分との長い空白は埋まり、消去されたという。
    そして「これが音楽のマジックなんだ」としみじみと感じたらしい。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    (TechinsightJapan編集部 みやび)


    細野晴臣、裕木奈江、松本隆
    no title


    http://japan.techinsight.jp/2018/10/miyabi10252247.html

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    1: ストラト ★ 2018/10/26(金) 14:10:43.66 ID:CAP_USER9
    被害者の怒り「ロリコンの彼は、高校卒業した私を棄てた」

    「Tomoyaは、私が高校生の時は毎週メールをくれるくらい大切にしてくれたのに、卒業したら会ってくれなくなった。去年、インスタグラムで結婚を発表した時、『どういうこと?』と思って連絡したけど返事は来ないし、電話しても出ない。私に女子高生というブランドがなくなったから、もう顔も見たくないみたいです」

    こう怒るのは、関西在住の国沢あゆみさん(仮名・23)。
    Tomoya(31)とは、ロックバンド「ONE OK ROCK」(以下ワンオク)のドラマーだ。
    ワンオクが昨年発売した8枚目のアルバム『Ambitions』は国内で発売初週23万枚を売り上げオリコン1位。
    しかも、iTunesの全米ランキングでもロックチャート1位を獲得している。

    昨年、観客動員数30万人以上を記録し、日本だけでなく今や世界的ロックバンドとなったワンオク。
    そんな超人気バンドのメンバーが女子高校生と淫行していたとは―。
    あゆみさんの告白を続けよう。彼女がTomoyaと知り合ったのは、’11年8月のことだった。

    「当時私は16歳で高校2年生でした。ミナミで会員制のバーを経営する知人から『ワンオクのライブの打ち上げをするから来てくれへん』と呼び出されたら、そこにメンバーの4人がいたんです。お酒を飲んで盛り上がった後、Tomoyaが来て、『俺、そろそろ部屋に戻るけど、来ーへん?』って。ホテルに行ってセッ○スしました。

    あゆみさんが、「私、本当は16歳で高校生なんです」と言うと、「ああそうなん。でも、言わへんかったらわからんやろ」と気にする様子はなかった。
    2度目に会ったのはその年の11月。

    翌年’12年3月、彼女がメールで自分の誕生日を知らせると、「まだ17歳か(笑)」と返信が来た。
    彼はあゆみさんが高校生であることを知りながら関係を続けていたのだ。

    その後も、あゆみさんとTomoyaは12年8月、13年4月と会い、セッ○スをしていた。
    あゆみさんがTomoyaと直接会えたのは、この13年4月が最後だった。

    「好意は何度も伝えました。でも、そのあと会ってくれず、連絡もない。きれいに終わらせてくれたら良かったんですが」

    所属事務所に質問状を送ると次のような回答が返ってきた。

    「現在、Tomoya本人に当時の状況を確認しておりますが、7年前の出来事で記憶があいまいな部分もあり、担当者が各所へ事実確認中です。当該女性への行為が事実であれば、許されることではないと弊社としては認識しております。事実関係が確認でき次第、しかるべき対応をさせていただく所存です」

    現在、ワンオクはジャパンツアーの真っ最中。
    12月には欧州5ヵ所を巡るワールドツアーも控えている。
    軽率な行為の代償は、果てしなく大きいのだ。

    10月26日発売のFRIDAY最新号では、Tomoyaの「淫行」現場写真や、Tomoya本人への直撃取材の様子を詳しく報じている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00010000-friday-musi

    ワンオクのドラマー、Tomoya。’07年からメンバーに加わった。ライブ活動には欠かせない存在だが、あまりにも軽率な行いが明らかになった。
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    「ONE OK ROCK」
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    ★1=2018/10/26(金) 07:08:10.26
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540517176/

    【【FRIDAY】告発!ワンオクTomoya「16歳女子高生との淫行」現場「ロリコンの彼は、高校卒業した私を棄てた」★3 】の続きを読む

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