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    2016年12月

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1482927905/

    1: 2016/12/28(水)
     
    電通は、労働基準法違反の疑いで書類送検されたことを受けて28日夜、記者会見を開き、石井直社長が「過重労働は決してあってはならないことで、深く責任を感じている」と述べ、来年1月に辞任することを明らかにしました。 
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    28日午後7時に始まった会見で、電通の石井社長は冒頭、「このような事態を招いたことを重く厳粛に受け止めている。改めて、亡くなられた高橋まつりさんのご冥福をお祈りするとともに、心よりおわび申しあげます」と謝罪しました。そのうえで、「過重労働は決してあってはならないことで経営を預かる身としてざんきに堪えず、深く責任を感じている。全責任をとって来年1月の取締役会で社長を辞任する」と述べ、来年1月の取締役会で辞任することを明らかにしました。 

    辞任を決断したのは、高橋さんの命日の今月25日、遺族に直接謝罪ができたためだとして、「遺族への謝罪を最優先にしたかった。きょう書類送検があって企業としての責任を考えて決断した」と述べました。 

    過労死が相次いだ企業の風土については、「最高の品質のものを出そうと仕事を断らない社員の資質は否定すべきではない。ただ、経営として歯止めをかけられなかったことや一定の基準を作れなかったことは深く反省している」と話しました。

    また、中本祥一副社長は、高橋さんが亡くなったことについて、「業務の時間が急増し、仕事への取り組みや職場での人間関係が強い心理的ストレスになったことが自殺の原因であることは否定できない」と説明しました。そのうえで、「高橋さんの業務経験が浅かったことを考慮すれば、パワハラとの指摘も否定できない、ゆきすぎた指導があったことも確認している」と述べました。さらに労働組合との取り決めに違反する長時間の労働があったとして、「コンプライアンスの意識が希薄だったことや結果として長時間労働を容認していたことを深く反省している」と述べました。 

    後任は「白紙の段階」 
    辞任することを表明した石井社長は、1月の取締役会で代表権を返上するものの、株主への説明責任があるとして来年3月に開かれる株主総会までは取締役にとどまるとしています。また、石井社長は「この数日で辞任を決断した。ご遺族に謝罪ということをお願いしていたが直接、謝罪ができた。また送検もあって、責任を感じて決断した」と述べました。後任の社長については「白紙の段階」と述べるにとどまりました。 

    一連の問題の責任を明確にするため、電通は来年1月の取締役会で執行役員の処分を行うとともにそのほかの社員についても社内規則に則り、厳正に処分するとしています。 

    電通 石井社長が来月辞任へ 違法な長時間労働で経営責任 
    12月28日 20時50分 
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161228/k10010823271000.html  【【電通社員過労自殺】電通 石井社長が来月辞任へ 違法な長時間労働で経営責任】の続きを読む

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1482897844/

    1: 2016/12/28(水)
    ■フランス留学生不明 なぜ日本人女性ばかり狙われるのか? 

    筑波大からフランス東部の町、ブザンソンの大学に留学中だった黒崎愛海さん(21)が、行方不明になっている事件。捜査当局が行方を追っている重要参考人の男は20代前半の外国人留学生で、すでに欧州圏外に逃亡しているという。 
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    「2人は黒崎さんが9月に渡仏する前、まだ日本にいる頃にSNSを通じて知り合ったようで、男は数回、日本へ渡航歴があります。2人は現地でよく一緒に行動していて、黒崎さんが最後に目撃された夜も大学近くのレストランで食事をして一緒に寮に戻っている。その後、深夜に黒崎さんの部屋の付近から彼女の叫び声が聞こえたと複数の寮生が証言しています。部屋に血痕はなく、男はいったん、電車でフランスから出国し、飛行機で高飛びしている。段取りの良さから、当局は計画的な監禁ではないかとみて捜査を進めています」(現地メディア関係者) 


    今月上旬にはブザンソンの隣の県で、複数の刺し傷がある20代女性の遺体が発見されている。男はこの遺体遺棄事件にも関わった疑いが持たれている。ただ、解せないのは仏捜査当局がすでに容疑者を特定し、国際刑事警察機構を通じて加盟各国に捜査協力を呼びかけているというのに、氏名はおろか国籍まで公表していないという点だ。 
    昨年のパリ同時多発テロ事件の際も犯人の名前と写真を公開したように、通常、隠すようなことはしません。ところが今回は『捜査の都合上』の一点張りです。容疑者が逃亡したり、捜査に支障をきたす恐れがあるという判断のようですが、なぜ名前と国籍を公表すると捜査に支障が出るのか判然としません」(前出の現地メディア関係者) 

    今年9月にはカナダのバンクーバーで、短期語学留学中の30歳女性が白人男に殺害されたばかり。なぜこうも日本人女性ばかり狙われるのか。フランスに10年以上の滞在経験がある関西の私立大教授が、「一般論ですが」と前置きしてこう言う。 

    (黒崎さんの)留学先のフランシュ・コンテ大付属の応用語学センターは外国人向けの語学講座があり、日本人に限らず、留学生が多いところです。仲間同士、フレンドリーというイメージがありますが、そう思っているのは日本人だけ。大半の留学生は語学を習得することが目的ですから、誰かに食事に誘われてもそうそう行ったりしないし、もっと警戒します。異性と2人で食事に行くことは『付き合ってもいい』という意思表示なので普通は断る。以前から外国人に誘われ、何のためらいもなくついていく日本人留学生が多かったので、危なっかしいなぁ、と心配していた。今回の事件で恐れが現実になったと思いました」  

    日刊ゲンダイ 2016年12月28日 
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/196656 
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    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1482831227/

    1: 2016/12/27(火) 
    元組員、更生へ厳しい現実 職場なじめず「苦しかった」 再犯の男が公判で吐露 

    「真面目に仕事をしても認めてもらえず、苦しかった」。 
    覚せい剤取締法違反罪(営利目的譲渡)などで起訴された元暴力団組員の男(34)の公判が26日、鹿児島地裁であり、被告人質問で男は組織を離脱後、正業に就いたものの職場になじめず再犯に及んだ経緯と心境を語った。離脱組員の就労支援は広がりつつあるが、必ずしも十分な成果にはつながってはいない。識者は社会全体で支える仕組みが必要だと指摘する。 

    「本当にやり直すつもりだった」。男は6年前の法廷で再出発を誓った。大分市出身。広域暴力団に属していた2010年、窃盗罪で懲役8月の実刑を受けた。3回目の服役。更生を決意したのは支えてくれる女性がいたからだ。判決前に暴力団を脱会。出所後に女性と結婚し、知人の紹介で電気工事会社に就職できた。12年には長女も授かった。「充実した幸せな日々だった」 

    ある日、職場の備品がなくなり疑いの目を向けられた。左手の小指が欠け、上半身に入れ墨が残っていたことも、同僚に過去が知られる要因に。「犯罪者に仕事ができるのか」「この、よごれが」。周囲の言葉に悔しさを募らせた。 

    就業から3年半。結局、上司を殴って退社した。「家族もいるのに、これからどうすれば…」。行き着いた先は再び犯罪だった。今後も、元組員に対する世間の目は厳しい。どう向き合うのか-。検察官に問われた男は、こう答えた。「家族の幸せのため、何があっても我慢したい」 

    離脱組員の問題に詳しい広末登・久留米大非常勤講師(社会病理学)は「この例は氷山の一角。更生できるかは本人次第だが、地域のつながりも不可欠だ。成功例を周知し、社会の意識を変えることも必要だ」と話した。 

    西日本新聞 
    http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/298143 
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    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1482943941/

    1: 2016/12/29(木)
     
    タレントのベッキーが、28日放送のバラエティー番組「朝昼夜帰れま10トライアスロン」(テレビ朝日系/夜7時より放送中)に出演中。事前告知なしのサプライズゲストとして登場し、視聴者から大きな反響を呼んでいる。 

    お店の全メニューの中の1位から10位までの人気メニュー上位10品を予想し、当てきるまで注文したメニューを全て完食しなければい同番組。今回は朝ご飯、ランチ、夕食と1日に3回の帰れま10に挑む新たな挑戦となった。夜の「一軒め酒場」のロケ冒頭、お笑いタレントのカンニング竹山が「どうしても個人的にテレビに出したい後輩がいる」と後輩を連れてきたことを報告。ベッキーが現れ、「サンミュージック所属、ベッキー32歳です!宜しくお願いします!」と新人のように勢い良く挨拶するとタカアンドトシらメンバーは驚きながらも拍手で出迎えた。1月の不倫騒動と休業を経て、久々のバラエティ番組出演となったベッキー。騒動前から共演も多かったトシは「こんな形で会うとは思わなかったね」と思わぬ再会に戸惑いを隠せない様子でベッキーも「汐留方面では色々と…(お世話になりました)」と頭を下げた。 
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    ◆近況を報告 
    また、竹山が気を利かし「聞きたいことあるんじゃないの?」とほかのメンバーにベッキーへの質問を促す場面も。おかずクラブのゆいPが「1週間のスケジュールって今どういう感じ?」と尋ねると、ベッキーは「今お仕事がちょいちょい増えてきたので、週に1、2本仕事があって、それ以外は習い事したりとか」と近況報告。「仕事に活かせたらなと。せっかくだから吸収しようって」と時間に余裕ができたことを前向きに捉え、英会話やナレーション、演技の勉強をしていることを明かした。 

    ◆「謝って」イジり連発 
    長時間の過酷なロケで知られる同番組だけに「食べます!何でもやります!」と気合を入れたベッキー。べッキーのアドバイスを元にチョイスしたメニューがランキングから外れ、ベッキーに責任を押し付けようとしたゆいPと口論になった一幕では、竹山が「ベッキー謝り慣れてるから謝って」と無茶振り。ベッキーは苦笑しつつも「この度は多大なるご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした、私の責任です」と神妙な面持ちで“謝罪”する咄嗟の対応を見せ、「さすがの貫禄」と騒動をイジられるなど、持ち前の明るいキャラクターで番組を盛り上げていた。 

    ◆すぐにトレンド入りの反響 
    5月に「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)、7月に「FNS27時間テレビフェスティバル!」(フジテレビ系)、10月に「ワイドナショー」(フジテレビ系)など地上波に順調に復帰しているベッキーだが、まだレギュラー番組などは復帰してないため視聴者にとっては新鮮だったようで、突然のゲスト出演にネット上は騒然。すぐにTwitterのトレンドにランクインし「ベッキー出てるやん!」「ショート可愛い」「ベッキーおかえり!」など驚きの声が殺到している。(modelpress編集部) 

    https://mdpr.jp/news/detail/1650404 【ベッキー「帰れま10」にサプライズ出演で視聴者騒然 「謝って」無茶振りにも対応】の続きを読む

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1482749091/

    1: 2016/12/26(月) 
     
    今年5月、東京・小金井市で、岩埼友宏被告(28)に刃物でめった刺しにされ、生死の境をさまよった冨田真由さん(21)が12月16日、代理人を通じて手記を公表した。 
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    冨田さんは事件当時、大学に通うかたわらシンガー・ソングライターとして活動し、ストーカー被害に遭っていた。事件前、警視庁に相談していたが、未然に防げなかった。手記で、冨田さんは、事件後に警察から「本当に殺されるかもしれないと言ったんですか」と疑われたことにショックを受けたことを明かし、《この事実を警察が認めないことに、怒りを通り越して、悲しみを感じています》と綴っている。 

    代理人の柴田崇弁護士によれば、冨田さんは9月初旬に退院し、現在も療養中。今後、顔や首などに残る傷を見えにくくする手術を受けるという。だが、精神的、肉体的な傷は、今も冨田さんの心や身体に深く残っている。PTSDを発症し、近くに男性がいる状況や、逃げ場のない空間が怖く、公共交通機関を利用する際も付き添いが必要。左目の視野が狭くなり、手足の指を動かしにくいなどの後遺症もある。ストーカーは被害者のその後の人生にも暗い影を落としていく。 

    ストーカー被害者・加害者のカウンセリングなどを行うNPO法人ヒューマニティーの小早川明子理事長は、自身もストーカー被害者で、実体験を話してくれた。 

    「ストーカーと似ている人がいると、足がすくんで動けなくなるんです。慌てて家の中に逃げ帰って、一番奥の寝室に半日ぐらいこもったりしたこともありました」 

    小早川さんが相談を受けたある女性は、引っ越しをした今も、自宅に誰かが潜んでいるんじゃないかと常に不安で、クローゼットやトイレ、お風呂まで全部開け放した状態にして、誰もいないということを毎日、確認するそうだ。 

    「加害者がどう思っているのか、恨んでいるのか、怒っているのか。そういうことがわからない。だからとにかく気になるんです。何もなくて静かなほうが余計に不気味で、また急に目の前に現れるんじゃないかと不安なんです」と小早川さん。 

    冨田さんの手記には、犯人に対する怒りや加罰感情を述べるくだりが一切ない。 

    被告については、怖い、許せない、元の身体に戻してほしいという思いが混在しているようで、ポツン、ポツンと話していました」と柴田弁護士。警察の取り調べにもフラッシュバックが起こり話せなくなることもあったという。犯人にナイフで刺されるシーンが脳裏に再びよみがえる怖さ。そんなトラウマから、岩埼被告への言及を避けたのではないだろうか。 

    手記には《警察がこの事件のことを本当に反省してくれないと、また同じことが繰り返されるのではないかと心配です》とある。2度と同じ悲劇が起こらないよう、警察は万全の態勢を整えてほしい。 


    週刊女性2017年1月3・10日号 
    2016/12/26 
    http://www.jprime.jp/articles/-/8763  【小金井刺傷事件、シンガーソングライター冨田さんが公表した手記に犯人への怒りがない理由】の続きを読む

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