VIPPERでneoニート 2ちゃんねるまとめ

VIPPERでneoニートは2ちゃんねるのまとめを中心としたブログサイトです。 ニュース速報+やニュー速VIP+などからまとめてます。

    VIPPERでneoニートではニュース速報+やニュー速VIP等の板より管理人の偏見でVIPPERをまとめたサイトになります。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 民謡 ★ 2016/10/20(木) 09:49:06.33 ID:CAP_USER9
    NTTドコモは19日、今月末から来年3月にかけて発売する冬春モデルの新商品13機種を
    発表した。この中で異彩を放つのが、「初のドコモオリジナルブランドのスマホ」をうたう
    「MONO(モノ)」
    だ。販売価格はジャスト650円。格安スマホに対抗する“秘密兵器”として
    市場に送り込む。


    MONOは、1年間の端末使用を前提にした割引の適用という条件つきながら、一括650円で
    購入できる。月々の支払いから端末料金がなくなるので、通信料金などだけにぐっと軽減される。


    2年間分割払いでは割安感があるスマホは少なくないが、一括650円ポッキリというのは
    破格といえる。

    同日の記者会見で吉沢和弘社長は「お客様の大切な『モノ』にいうことで名付けた。ベーシックな
    機能の新定番のスマホ」と話した。

    MONOは、中国の通信機器大手、中興通訊(ZTE)に製造を委託した。高音質通話の「Volte
    (ヴォルテ)」や防水機能など基本的な機能を備えながら、格安価格を実現したという。

    ソース/産経新聞社
    http://www.sankei.com/economy/news/161019/ecn1610190022-n1.html
     
    「MONO MO-01J」製品概要掲載
    http://www.matome-kidan.com/vip/1360.html

    a2d981f7

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    http://www.j-cast.com/2016/10/19281238.html?p=all

    沖縄県の米軍北部訓練場(同県東村・国頭村)のヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)建設をめぐる問題で、警備のため現地派遣されていた大阪府警の機動隊員が、抗議活動中の人々に「土人」と言い放った。

    その様子を撮影した動画が動画サイトやSNS等で拡散され、「日本人として恥ずかしい」「然るべき処罰が必要」と非難の声が相次いでいる。政府も事態を重視して、官房長官が「不適切な発言」と認め、沖縄の2大県紙も最大級の批判を展開する今回の暴言、府警はどのように受け止めているのか。

    はじめは丁寧なことばを使っていたが

    沖縄県警によると、府警の機動隊員は2016年10月18日、東村の高江にあるN1地区(通称・Fルート)付近で抗議活動中の人々に「土人」と暴言を吐いた。「土人」は元来、土着の先住民を指す言葉ながら、現在はもっぱら未開で野蛮な人間を示す差別用語として使われる。県警の担当者は

    「マスコミ取材で指摘され、実際に確認すると事実だと判明した。大阪府警にはすでに伝えた」
    と経緯を説明する。大阪府警の担当者によると、この機動隊員の年齢は20代だという。

    N1地区付近には現在、土砂運搬の妨害をはじめとした抗議活動を行う建設反対派が集まっている。

    警視庁と各都道府県の機動隊員も現地派遣されており、ここ数か月間、反対派と警官がにらみ合う状況が続いている。「土人」は、そんな緊迫した状況下で飛び出した。

    動画共有サイト「YouTube」に18日投稿された動画が、当時の状況を生々しく映し出す。

    フェンスを揺らしたり、押したりして抗議する反対派に、若い機動隊員が

    「触るなクソ、触るなコラァ、どこつかんどんじゃコラ、ボケェ、土人が!」
    と関西訛りで暴言を吐く。当初こそ「立ち去りなさい」と丁寧な言葉を使っていたものの、反対派の抵抗が収まらないと見るや「立ち去れ」「無駄や」と荒っぽい口調になっていった。

    一方、反対派は「土人」発言に対し、「おい、ヤクザ!」と反発していた。
    沖縄タイムス「琉球処分から受け継がれる差別を露呈」

    動画が拡散されると、ツイッターには

    「然るべき処罰と再発防止が必要」
    「日本人として恥ずかしい」
    「公権力を履き違えた言動」

    と機動隊員への非難が相次いだ。2つの県紙もこれまでにないほどのトーンで強く反発している。

    沖縄タイムスは16年10月18日付けの電子版記事で「琉球処分以来、本土の人間に脈々と受け継がれる沖縄差別が露呈した」「この暴言は歴史の節目として長く記憶に刻まれるだろう」と糾弾、琉球新報も19日付け電子版記事で「罪になるかどうか以前に、発言をした精神構造に問題がある」といった弁護士のコメントを掲載している。

    J-CASTニュースは、暴言に対する大阪府警本部の認識を聞いた。担当者は

    「一般的に関西人は、地方へ行くと『強くて悪い言葉を吐く』と見られてしまいがちですし、この隊員が差別用語として言ったのか、それとも風体を見て言ったのか、(動画では)この部分だけをピックアップされているのでわかりません。ただ、『土人』が不適切、論外な発言であることは間違いありません」
    と語る。

    現地へ派遣される機動隊員には、事前に「公正中立、丁寧な対応をするよう指導教養」していたといい、「今後このようなことがないよう指導を徹底したい」と強調した。

    暴言を吐いた機動隊員の処分については「府警本部はまだ本人と接触できていないが、今後の調査結果をふまえて検討する」としている。

    菅義偉官房長官も19日午後の記者会見でこの暴言に触れ、

    「警察からは、本人及び本人の直近の上司に対し口頭で厳重注意を行った、当該隊員に対してはすでに配置換えを行った、という報告も受けている。いずれにしろ、北部訓練所において警備に従事する警察官が不適切な発言を行ったことは大変残念であると思う」

    ■ 前スレ (★1が立った日時 2016/10/19(水) 19:03:22.79)
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1476911300/

    a2d981f7

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    【社会】腹筋を鍛える“ワンダーコア”使用中に窒息死…親族が器具の欠陥が原因と提訴
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1476916370/



    1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 転載ダメ©2ch.net (★ 9930-IEgu) 2016/10/20(木) 07:32:50.35 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)
    腹筋を鍛える運動器具「ワンダーコア」を使用中に死亡したのは
    器具の欠陥が原因として、名古屋市の男性=当時(46)=の親族女性が、
    ワンダーコアの輸入販売会社「オークローンマーケティング」(同市)に
    七千万円の損害賠償を求め、名古屋地裁に提訴した。提訴は十四日付。

    *+*+ 東京新聞 +*+*
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201610/CK2016102002000119.html 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

    a2d981f7

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    【社会】トイレや大衆浴場の盗撮動画で10億円売り上げ…サイト運営者ら17人以上を逮捕©2ch.net
    1: たんぽぽ ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/10/19(水) 12:27:25.14 ID:CAP_USER9
    http://www.sanspo.com/geino/news/20161019/tro16101911510005-n1.html

     盗撮された女性のわいせつ動画を有料で配信したとして、福岡、沖縄両県警は19日までにリベンジポルノ防止法違反などの疑いで、動画サイト運営森本憲容疑者(49)らを逮捕した。

     また、わいせつ動画を撮影したなどとして、同法違反の疑いで福岡市のコールセンターオペレーター山本雄一郎容疑者(34)を逮捕。わいせつ動画を保管したなどとして逮捕された関係者もおり、逮捕者は計17人に上る。

     捜査関係者によると、盗撮動画サイトの運営者から撮影者まで組織全体を立件するのは異例。福岡県警によると、森本容疑者らはトイレや大衆浴場で女性を盗撮した動画を有料で配信。県警は数年間で約10億円を売り上げたとみている。

    a2d981f7

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ◆教育委員会、女子生徒不適切メール事件で冤罪疑惑…調査せず教師免職処分に取消判決

    教え子の女子生徒に「不適切なメール」を送ったとして、都立高校の男性教諭(34歳)を懲戒免職にした東京都教育委員会の処分は、都教委の一方的な思い込みと証拠の捏造による「冤罪」「でっち上げ」だった。
    ところが免職処分を取り消す判決が確定したのに、メンツをつぶされた格好の都教委は引っ込みがつかなくなったのか、停職6カ月の「再処分」を発令するなど、男性教諭に嫌がらせを続けている。
    学校現場の教師や生徒たちの思いを置き去りにしたまま、都教委の「暴走」は止まらない。
    都庁のデタラメは豊洲新市場だけではない。教育行政も同じだ。

    ◇都教委の処分は不当と判決

    都教委は2014年7月、「女子生徒に性的表現を含む845通のメールを送った」などとして、男性教諭を懲戒免職処分とした。
    男性教諭は「親から虐待されていた女子生徒の相談に乗り、高校生活を支えて励ますためのメールだった」と主張し、処分の取り消しを求めて提訴。
    東京地裁(吉田徹裁判長)は「免職処分は裁量権を逸脱濫用している」として処分を取り消し、東京高裁(綿引万里子裁判長)も今年3月に一審判決を支持して確定した。
    東京高裁の判決は、メールについて、複雑な家庭で精神的に逃げ場がない女子生徒の求めに応じるものだったと認定したほか、生徒の窮状を見かねた支援目的だったことや、女子生徒が現在も男性教諭に感謝していることにも触れるなど、一審判決の事実認定を大幅に変更した。
    その上で「免職処分には女子生徒の気持ちがまったく配慮されていない」と処分を批判し、「女子生徒の窮状に乗じた不適切な行為」とする都教委の主張を退けた。

    ◇女子生徒は虐待されていた

    女子生徒の母親は、これまでに2回離婚している。
    女子生徒は最初の父親との間に生まれた子どもで、現在の父親は3番目。
    母親と2番目の父親との間に男の子が1人、3番目の父親との間には3人の子どもが生まれた。
    母親は育児放棄し、女子生徒は高校入学時から幼い2人の弟と妹の養育を押し付けられ、高校3年の時にはそこに0歳児の弟が加わった。
    夫婦喧嘩は絶えなかったが、喧嘩をしていない時は夫婦で夜遅くまで飲み歩いた。
    その間、女子生徒は当然のように弟と妹の面倒を見させられた。
    そんな彼女にとって、高校は心休まる時間が過ごせる唯一の居場所だった。

    ところが高校を中退して建設現場で働く義理の父親は、「高校なんか卒業しなくても俺みたいに偉くて立派になれる」と怒鳴り散らし、機嫌が悪くなると「もう学校なんて行かなくていい」と女子生徒を追い詰めたという。
    複雑で厳しい家庭環境の女子生徒が、学習意欲を維持して学力向上できるようにと、正面から向き合ったのが男性教諭だった。メールでの相談に積極的に返信して励まし続けた。
    精神的に不安な気持ちから女子生徒は、男性教諭の私生活に踏み込んだ質問をしたり、自分をどれくらい心配して見てくれているか確かめるメールを送ってきたりすることが、次第に多くなった。
    女子生徒を落ち着かせて安定させようと、男性教諭はすべてのメールに精いっぱい返信したという。
    女子生徒は、「先生にしつこいくらいメールを送って回答を求めました。私のメールに先生が親身に答えてくれなければ、高校に通い続けることはできなかったと思います」と証言する。
    高校3年の2学期末、女子生徒の家庭を訪問した男性教諭に、父親は「学校をやめさせる。
    家庭の問題だから放っておいてほしい」
    と言い放った。その翌日、父親は娘から取り上げた携帯電話のメールの内容を見て激怒し、都教委に電話したという。
    女子生徒は3学期は登校できず卒業式にも出席できなかった。しかし、それまでほとんど休まずに通学していたため、無事に高校を卒業することができた。

    ビジネスジャーナル 2016.10.18
    http://biz-journal.jp/2016/10/post_16926.html
    http://biz-journal.jp/2016/10/post_16926_2.html
    http://biz-journal.jp/2016/10/post_16926_3.html

    前スレ(1が立った日時:2016/10/19(水) 04:21:57.68)
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1476818517/

    >>2以降へ続きます。

    a2d981f7

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    【電通女性社員自殺】「全館10時消灯」 電通、社長が全社員に緊急メッセージ
    1: 仙人掌 ★ 2016/10/19(水) 11:26:11.37 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/article/detail/12165414/

    厚生労働省の立ち入り調査を受けて、電通の石井直(ただし)社長は、残業を減らし労務管理の方針を刷新するとした緊急メッセージを全社員に発した。

     これを受け、電通は社員の帰宅を促すため24日から午後10時に全館を消灯することを決めた。

     社長のメッセージは17日に配信。「違法であることが指摘されている現状を改善するため」として、
    労務管理を月間から日次に変え、最長で法定外月間50時間(所定外70時間)の残業上限を45時間(同65時間)に引き下げる。
    私的な情報収集などの理由による在社も禁止した。電通関係者によると、石井社長は「社の経営の一翼を担う
    責務を負っている者として慚愧(ざんき)に堪えない」
    とした上で、「今私たちには具体的な行動を起こすことが求められている」と記していたという。

    a2d981f7

    このページのトップヘ