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    1: 2017/01/31(火) 
    がんで闘病中のフリーアナウンサー、小林麻央さんは、病気を公表してブログを始められてから、より前向きに生きようとしておられるように見えます。1月29日に更新された、自身が退院したことを報告したブログでも、以下のように記しています。 

    今回の入院は底まで行って、考え、弱気になりました。暗くなりました。ブログを書くことで奮い立っていました。 

    「KOKORO.-小林麻央のオフィシャルブログ-」2017年1月29日と記しています。ブログを通じて「わたしは多くの人とつながっている。同じ病気を抱えている人にも役立っている」という気持ちになったことが、病気に立ち向かう力となっているのではないでしょうか。 

    ■「病気でも社会とつながっている」という意識が大切 
    私は、10年ほど前から患者会に積極的に参加し交流を持ってきた中で、自ら患者でありながら、会の世話をする人たちの多くが、明るく快活で、元気に満ちあふれていることに驚かされてきました。 

    「病気をもっていても、こんなに元気な人がいる。元気の反対が病気ではない」と気づかされたのです。しかし、「なぜ、この人はこんなに元気なんだろう」と不思議に感じてきました。元気だから患者会の世話をできているのだろうか、あるいは世話をしているから元気になられたのだろうかなどと考えてきました。どうやら、そのどちらもが、イエスと言えそうです。 本人も周囲の人も「患者は病気をもった弱い存在であり、周りの人が面倒をみてあげなくてはならない」「病人は周りに迷惑をかけるばかりだ」と考えているようでは、患者はしだいに生きる場所と意味を失ってしまいます。しかし、「病人であっても社会とつながっている。患者には患者としてできること、やるべきことがある」と考えられるようになれば、患者も生きる希望を見いだすことができるのです。 

    病気を受容するまでに経る段階とは? 
    ドイツの教育学者、エリカ・シューハルト氏はハノーファ大学の教授であり、連邦議会の議員としても活躍した方です。危機に遭遇した人の自伝や闘病記など2000冊以上を詳細に分析し、危機に直面した後にたどる“魂”の変化として、8段階のスパイラル(螺旋)モデルを提唱しました(『このくちづけを世界のすべてに ベートーヴェンの危機からの創造的飛躍 』(アカデミア・ミュージック)には、以下に記すような“魂の成長過程”が示されています。 

    ■病気を“受容”するまでの8段階 
    人生の危機に直面したとき、まずは第1期の「一体何が起きたのだろう」という状態に直面します。その後、第2期の「そうなのか、いやそんなはずはない」という理性と感情がぶつかり合う二律背反的な確信に移行し、第3期には「なぜ、この私が」という攻撃的な状態になります。それが、第4期に「もしそうなら、こうに違いない」という折衝となり、第5期は「何のために……すべては無意味か」といううつ状態に陥ります。それが、第6期になると「今ようやくわかった」という甘受に至るのです。 

    この過程は、ドイツの精神科医であるエリザベス・キューブラー=ロス博士が著書『死ぬ瞬間―死とその過程について』の中で提唱した、終末期の患者が死を宣告されてから、受容に至るまでの5段階と類似するものです。ただ、シューハルト氏のモデルの新しさは、これ以降にあります。第7期の「これをやろう」という活動、そして第8期の「一緒に対処しよう」という連帯へとつながることで、魂が成長していくのです。シューハルト氏は、危機を乗り越え闘病記を書くまでに至った人を対象としたことにより、活動から連帯に至る過程を見つけることができたのでしょう。 

    第6期の甘受(英語のacceptance)は、「わたしはここにいる。わたしにはできることがあり、それをやろうと思う。わたしを受け入れ、わたしはわたし個人の独自性とともに生きる」と考える時期であると解説されています。すでに、甘受の時期を経過し、活動や連帯の時期に至っているだろうと思われる患者さんに、このモデルについてお話ししたとき、「わたしは自分の病気を受け入れてなんかいない」と言われたことがあります。甘受や受容という日本語のニュアンスが、その方の心境には合わないのかもしれません。しかし、甘受は、単なるあきらめではなく、経過段階のⅡ期から目的段階のⅢ期(第7期、第8期)に至るための大きな転換点とされています。この転換点で、その人の問いは「なぜ(why)」から「どのように(how)」へと転換し、過去にばかり向いていた視線が、現在そして未来へと向けられるのです。 
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170131-00156026-toyo-soci 
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    1: 2017/01/31(火) 
    30日夜、足利市の路上で92歳の女性が近くに住む46歳の男に殴られ、その後、死亡しました。警察は男を傷害の疑いで逮捕し、詳しいいきさつを調べています。 

    30日午後10時すぎ、足利市緑町の路上で、近くに住む柏瀬きのえさん(92)が男に殴られ、目撃した人が警察に通報しました。柏瀬さんはあごの骨を折るなどの大けがをして病院に運ばれましたが、およそ2時間後に死亡しました。警察は、柏瀬さんの家の隣に住む自称電気工事業、宮下未来人容疑者(46)が殴ったことを認めたことなどから30日朝、傷害の疑いで逮捕しました。 

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    調べに対して宮下容疑者は「殴ったのは間違いない」と容疑を認め、「女性から大声で、“出てこい”と言われた」などと供述しているということです。 
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    警察は、2人の間にトラブルがあったとみて、今後、容疑を傷害致死に切り替え、詳しい状況を調べることにしています。 

    01月31日 14時11分 
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/utsunomiya/1093505301.html 
    【足利市の路上事件!!未来人に殴られ92歳女性死亡】の続きを読む

    1: 2017/01/31(火)
    SMAPを解散したばかりの木村拓哉(44)は、年明けから始まったTBS系ドラマ『A LIFE~愛しき人~』の番宣のため、同局の情報・バラエティ番組に出ずっぱり。張り切りすぎるがゆえの“事件”が1月9日放送の『関口宏の東京フレンドパーク2017 新春ドラマ大集合SP!!』(TBS系)で起きた。

    「好きなサラダランキング」の上位を答えるクイズコーナーで、木村はカメラ目線で真っ先にこう答えた。見事、1位を当てて「正解」となったのだが……シザーサラダ? シーザーサラダじゃなくて? 

    たかが、「ー」の有る無しだが、番組を見ていた木村ファンの間で話題になったのは、こんな理由もあった。 
    その後、妻の工藤静香が自身のSNSで、〈ヨーグルトベースのシザードレッシングを作りました〉と書いていたんです。夫婦揃って“シザーサラダ”を食べているのを想像すると何だかおかしくて……

     
    シーザーサラダはシーザーという料理人が作ったのが語源とされ、シザーサラダだと「ハサミ入りサラダ」という意味になってしまう。 
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    実は木村には過去にも似たようなことがあったのだという。長年、ジャニーズを取材してきたベテラン記者が話す。 
    「木村は、昨年末で終了した『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で料理の腕を披露していましたが、番組内で『出汁(だし)』のことを『でじる』と言っていたんです。言い間違えは一度だけではなかったので、メンバーやスタッフが正すこともなかったのでしょう。何年もの間そのままでした」 

    NEWS ポストセブン 1/31(火) 16:00配信 
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170131-00000020-pseven-ent 
    http://www.news-postseven.com/archives/20170131_488516.html?PAGE=1 
    【木村拓哉 誰も突っ込まない夫婦の「シザーサラダ」騒動】の続きを読む

    1: 2017/01/31(火) 
     
    乗用車でタクシーに衝突して運転手にけがを負わせ、そのまま走り去ったとして、警視庁は1日にも、お笑いコンビ「NON STYLE」の井上裕介さん(36)を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)と道路交通法違反(救護義務違反など)の疑いで書類送検することが捜査関係者への取材でわかった。 

    警視庁によると、井上さんは昨年12月11日夜、東京都世田谷区の都道で車を運転していたところ、タクシーとぶつかり、そのまま走り去った疑いがある。タクシーの男性運転手は首や腰にけがをした。井上さんは容疑を認めているという。 
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000128-asahi-soci

     
    【ノンスタ井上さんを書類送検へ タクシー当て逃げ容疑】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★@無断転載は禁止 2017/02/01(水) 15:06:38.68 ID:CAP_USER9
     「おヒョイさん」の愛称で親しまれた俳優の藤村俊二さんが25日、心不全のため死去した。82歳。神奈川県鎌倉市出身。体調不良のため、2015年10月で日本テレビ系「ぶらり途中下車の旅」のナレーションを降りてから療養生活を送っていた。

     軽妙な味で多くのファンに愛された「おヒョイさん」が静かに逝った。11年10月から担当し、好評を博した「ぶらり…」を降板する際、長男で所属事務所の代表を務める亜実さんは「どこかが悪いというわけではないが、“思うように仕事が出来ないまま、皆さまの前に姿を見せたくない”と言っている」と説明。原因不明の体調不良で、一昨年10月末から入退院を繰り返していた。

     実父は東京・有楽町の映画館スバル座やオリオン座などを持っていたスバル興業の社長だった。藤村さんは小学校から高校まで暁星学園で学び、演出家を目指して早稲田大学第1文学部演劇学科に入学したものの中退。東宝芸能学校舞踊科に入り直した。

     日劇ダンシングチーム12期生として1960年に渡欧したが、あまりのレベルの高さに自らの限界を痛感して舞踊家の道を断念。帰国して振付師に転向した。ザ・ドリフターズの大人気番組「8時だョ!全員集合」では民謡「北海盆唄」をアレンジしたオープニング「エンヤーコラヤ ドッコイジャンジャン コーラヤ」を振り付けた。同番組ではエキストラとしての出演も求められたが、これが嫌で「ひょい」と逃げたことから「おヒョイ」のあだ名がついた。

     軽妙でとぼけた味が人気で、フジテレビ「なるほどザ・ワールド」、日本テレビ「ゲバゲバ90分」、TBS「ぴったしカン・カン」など、バラエティーやクイズ番組に引っ張りだこ。映画「青春喜劇・ハレンチ学園」(70年)、「喜劇・猪突猛進せよ!!」(71年)や三谷幸喜脚本の「王様のレストラン」(95年)、「古畑任三郎」(96年)などのドラマでも評判を呼んだ。声優やナレーターとしても才能を存分に発揮した。

     愛川欽也さん、大橋巨泉さん、財津一郎(82)らと結成した「昭和九年会」のメンバー。芸能活動の一方で、南青山でバー「O,hyoi,s」(オヒョイズ)を経営していたが、10年12月に閉店。私生活では1961年9月に元日劇ダンサーの女性と結婚して一男一女をもうけたものの、95年に離婚。翌96年にニュース番組のリポーターなどを務めていた長尾みか代さん(54)と再婚。28歳差婚が話題を呼んだ。

     ◆藤村 俊二(ふじむら・しゅんじ)1934年(昭9)12月8日、神奈川県鎌倉市生まれ。日劇ダンシングチーム12期生として60年に渡欧。帰国後、振り付け師に転向し、レナウン「イエイエ」のCMなども担当。三谷幸喜作品に俳優として多く起用された。「タレント」という肩書きが嫌いで「アクター(俳優)」を自認していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000122-spnannex-ent

    【【訃報】藤村俊二さん死去 82歳、「おヒョイさん」の愛称で親しまれ】の続きを読む

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