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    1: 影のたけし軍団ρ ★@無断転載は禁止 2017/02/13(月) 12:47:46.99 ID:CAP_USER9
    女優の清水富美加(22)が、宗教団体「幸福の科学」に出家したことが12日、わかった。
    「幸福の科学」は同日、グループ専務理事・広報担当の里村英一氏(56)と、清水の代理人である佐藤悠人弁護士(58)都内の教団本部で会見し、
    清水が今後、宗教家として「千眼美子(せんげん・よしこ)」の法名で活動することを発表。

    所属事務所・レプロエンタテインメントの契約体系を批判した。
    レプロエンタテインメントも同日、都内で会見し、幸福の科学側の主張に真っ向から反論した。

    以下は、幸福の科学側の会見一問一答。

    清水さんが抱えていた悩みとは。

    「仕事を干されるという恐怖の中で仕事をしていた。意に沿わない仕事を入れられたあたりから、自分を切り売りさせられているようで、
    しばしば周囲に『死にたい』と漏らすようになった」

    契約問題のもつれは。

    「事務所との契約解除をしてもらい、できるだけ迷惑をかけないように、今の仕事をどう整理するのかというのを調整する段取りになっていたが、
    (事務所からは)決まっている仕事はすべてやってもらわなければいけない、そういう契約だ、と強硬な姿勢に出ておりました」

    清水さんの現在の様子は。

    「生命の危険がある、絶対安静が必要です、環境を変えて下さいという診断も出ている。
    このままだと生命の危険があるという状態だった。働きすぎて自ら死を選んだ、電通の社員の事例を思い起こさざるを得ません」

    清水さんが不満に思っている契約とは。

    「業界のルールに従わないと、この世界では生きていけない。社会常識に対して許せないようなルール。
    事務所を辞めると、自分の本名すら使えないようになっている」
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/02/13/0009911147.shtml

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    1: 野良ハムスター ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/02/13(月) 10:41:57.46 ID:CAP_USER9
    産経新聞の名物記者が書いた『総理の誕生』には、稲田朋美氏(57)が安倍総理から防衛相を拝命するシーンが出てくる。〈大切なのは、防衛相は自衛隊という実力組織の長であることだ。彼らはあなたの命令で命を懸けるのだから〉。この言葉から半年、稲田氏の田舎臭い少女風ファッションを見るにつけ、24万自衛官の命を預かる覚悟は、まったく伝わってこない。

    http://www.dailyshincho.jp/image/log/17/02130557/1.jpg

    「朝雲」といえば、自衛隊関係者が読む「機関紙」ともいえる新聞である。1月12日、同紙を広げた防衛省関係者の目は、ある写真に釘付けになった。

    「それは新春恒例の“だるまの目入れ式”の様子でした。大臣室で行われる1年のスタートを飾る行事ですが、稲田さんが、あまりにもカジュアルな格好で写っていたのです」

    ふわっと巻いた髪に膝が見えるスカート、そこに若い女性がジーンズに合わせて履くような編み上げのブーツ。いわゆるガーリー(少女風)スタイルである。

    「またか、とがっくりしました。大臣は文民ですから服装は自由ですが、さすがにこの格好では自衛隊員たちに示しがつきません」

    防衛省関係者がそう嘆くのも無理はない。自衛官は服装や髪型まで厳しく定められており、海自の隊員は休日も制服を着用することがある。有事のために規律と即応が求められる組織のトップがこれでは、士気が上がるはずもないからだ。

    その稲田氏と言えば、国会でも網タイツ姿を通してきたことで知られている。地元・福井の繊維産業をアピールするという言い訳があるにせよ、防衛相になってからは、とりあえず網タイツを封印。ところが、我慢が出来なくなったのか、さっそく、例のファッションを復活させたのである。

    「防衛相になってすぐの昨年8月13日、自衛隊の派遣地・ジブチの視察で、キャップにサングラスという格好で成田空港に現れたのです」(防衛省の担当記者)

    まるでバカンスじゃないかと批判を受けたが、暴走は止まらない。

    ■長女の影響

    担当記者が続ける。

    「10月に行われた陸自の“駆けつけ警護”の演習でも、稲田さんの姿に皆ビックリでした。現場は土ボコリが舞うような場所で、汚れにくい服装かと思ったら、まぶしいほどの白いパンツ姿で登場です。また、11月のASEAN防衛担当相会合でも、事務方が“黒かグレーで”と要望していたのに赤い服で現れた。“素敵でしょ?”と自慢したのには、のけぞってしまいました」

    記憶に新しいのは、12月の真珠湾訪問である。この時、稲田氏は黒の上下で現地に向かったものの、途中で可愛いパステルカラー(黄色)のワンピースに着替えると、自爆攻撃で亡くなった飯田房太中佐の碑の前に。言うまでもなく真珠湾訪問は「慰霊の旅」、安倍総理も岸田外相も紺スーツだったから、否が応でも目立ったのである。

    ファッション評論家の堀江瑠璃子氏が言う。

    「TPOという言葉がありますが、稲田さんのファッションは時、場所や状況のどれにも合ってないし、年齢にも合ってない。防衛大臣は、役目のハッキリしている仕事なのに、彼女はどこに行ってもズレているのです」

    その理由を地元・福井の政界関係者に聞くと、

    「稲田さんのファッションが田舎臭い少女風になってしまうのは、長女の影響を受けているからです。アドバイスを受けるというより、服やバッグを共有するほど仲が良く、母親の自分もそれが似合うと思っているから困るんです」

    還暦近い母親が、娘のファッションに挑んだ失敗例というわけか。その田舎臭さを消すためにも、稲田大臣には、いっそ迷彩服で通すことをお勧めする。

    http://www.dailyshincho.jp/article/2017/02130557/?all=1

    ★1の立った日時:2017/02/13(月) 06:20:11.14
    前スレ http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1486934411/

    【“田舎臭い少女風” 稲田防衛相のファッションに悪評[週刊新潮]】の続きを読む

    1: 腐乱死体の場合 ★ 2017/02/12(日) 19:06:24.83 ID:CAP_USER9
    ミサイル「首脳会談にぶつけられた」 自民が対策会議

    2017年2月12日18時50分
    http://www.asahi.com/articles/ASK2D64JYK2DUTFK00Q.html?iref=comtop_8_02

     自民党は12日夕、北朝鮮による弾道ミサイル発射を受けて、対策会議を開いた。
    二階俊博幹事長は「日米首脳会談の直後に発射したことに鑑みても、わが国への明らかな挑発行為。
    断じて容認できない」として、北朝鮮を強く批判した。出席者からも「(会談に)ぶつけられたんじゃないか」など、
    首脳会談のタイミングに合わせた発射との指摘が相次いだという。

     対策会議では、独自制裁を強化することも含め、日本政府に厳しい対応を求めることを確認した。

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    1: ジャッジメント ★ 2017/02/12(日) 15:49:01.43 ID:CAP_USER9

    アメリカを訪れている安倍総理は、トランプ大統領とそろって記者会見し、北朝鮮による弾道ミサイルの発射について、安倍総理は「断じて容認できない」と強く非難しました。
     「今般の北朝鮮のミサイル発射は断じて容認できません。米国は常に100%、日本とともにあるということを明言されました。そして、その意思を示すために、今、私の隣に立っておられます」(安倍首相)

     「アメリカは同盟国である日本と100%ともにあります」(アメリカ トランプ大統領)

     両首脳はアメリカ・フロリダ州で記者会見し、安倍総理は「北朝鮮は国連決議を完全に遵守すべきだ。トランプ大統領と日米同盟をさらに緊密化し、強化していくことで完全に一致した」と述べました。

     トランプ大統領は、日本時間11日の首脳会談でも「日米同盟のさらなる強化に責任を持つ」と発言していますが、ミサイル発射を受け、改めて日米同盟の強化を確認したかたちです。(12日13:44)

    http://www.excite.co.jp/News/politics_g/20170212/Tbs_news_84026.html


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