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    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481336347/

    1: 2016/12/10(土) 
     
    まさかの4股か!? 8日発売の「週刊文春」で“番組内不倫”を報じられたテレビ朝日のエース候補、田中萌アナウンサー(25)の“超肉食”な素顔が明らかになった。

    不倫相手とされる同局の加藤泰平アナ(33)だけでなく、同僚の20代アナ、テレ朝の番組制作スタッフ2人の計4人と、同時並行で恋愛していたとの情報が急浮上。“身内食いアナ”として名をはせていたという――。 
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    田中、加藤両アナは、ともに担当している情報番組「グッド!モーニング」(月~金曜、午前4時55分)に、前日に続き9日も出演しなかった。本紙昨報どおり、このまま降板する可能性が高そうだ。文春によれば先月25日、東京・銀座で両アナ含め、「グッド!――」の番組スタッフ十数人で打ち上げをしたという。その後、湯島の老舗割烹料理店で2次会。深夜に散会した後、2人は東京・世田谷区の田中アナの自宅マンションに入って一夜を過ごしたという。 

    幼い顔立ちにキュートなショートカット、天然系のキャラクターで、2年目ながら同局の早河洋会長(72)からも評価されていた田中アナ。これまでスキャンダルには無縁だったにもかかわらず、9年先輩で妻帯者の加藤アナと不倫していたと伝えられたのだから、世間が驚くのもムリはない。だが、田中アナの仰天情報はこれだけではなかった。 




    テレ朝関係者は「加藤アナを含め『全部で4股かけていた』と局内ではささやかれていた」と驚がくの言葉を発した。 
    20代のAアナとは、文春にスクープされる直前まで関係が続いていたらしい。番組制作関係者B氏、C氏とも付き合っていたと聞く。加藤アナ、Aアナ、B・C両氏との交際時期が重なっていたかは不明だが、“田中は4股”と噂されていた」(同) 

    陰では“身内食いアナ”とも噂されていたという。入社2年目ということもあり、まだその素顔は世間にあまり知られていないが、関係者の話によると“超肉食女子”となったのはテレ朝に入ってからだという。 
    山形県出身の純朴な少女で、明治大学に入学して上京した後も、情報番組のADのアルバイトに打ち込んでいた。アナウンサーにはなったけど、実は人見知りな性格で、人前でしゃべるのはあまり得意ではない。学生時代までおとなしかった反動か、それとも局アナに採用されて周囲からチヤホヤされたせいなのか、ここ最近で男関係が一気に派手になっていったみたい」(制作会社スタッフ) 

    名前の通り、“萌え~”の雰囲気を漂わせながら、身長157センチ、推定Dカップ美乳で男性ファンも多かった。本紙は7月、情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜、午前8時)のディレクターを務める30代前半のテレ朝社員の不倫&裁判騒動を報道。田中アナにとっては身内の不倫だが、そんな報道があっても抑制効果はなかった。田中アナが加藤アナとただならぬ関係と社内で噂になっていたのは、その1か月後の8月ごろだという。 
    『グッド』と『モーニングショー』は同じ朝の番組だから、『モーニング』ディレクターの不倫を報道された後、『グッド』のスタッフ間でも“気をつけよう”と冗談交じりに話した(苦笑)。でも、田中アナと加藤アナだけは“恋は盲目”だった。朝の2つの情報番組で“不倫コンプリート”と局内は自虐的になっている」と同局中堅局員は首をすくめる。 

    テレ朝は、エースの竹内由恵アナ(30)の下に控える中堅・若手アナが育っていない。田中アナは期待のホープだっただけに、痛手は計り知れない。世のオジサンたちをとりこにしてきた田中アナの“萌え~”な笑顔を再び見られる日は、いつになるのか――。 

    東スポWeb 12/10(土) 11:05配信 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00000006-tospoweb-ent 
    【<テレ朝>田中萌アナ “4股疑惑”浮上!「身内食いまくり」の意外な素顔..】の続きを読む

    モデルでタレントの益若つばさ(31)が18日、自身のブログを更新。自身がディレクターを務めるファッションブランドの盗作騒動について釈明し、謝罪した。 

    ヴィジュアル系バンドSuGのボーカル・武瑠が手掛けた「バラの花と矢」のデザインに酷似していると指摘されたもの。 

    益若はチームが起こした“不祥事”を認め「(武瑠がデザインした)そのモチーフがまさか自分のブランドのアイテムで使われているなんて疑いもしなかったし、そんなことするチームではないと思っていたから本当に気付けなかったです。言われて私もそれを知った瞬間に、本当に申し訳ない気持ちと悲しい気持ち、信頼していた会社に裏切られた気持ちでいっぱいでした。でも、それよりも真似されたと感じたご本人の方がつらかったと思います。ごめんなさい。許してもらえないような内容だとは思いますが、改めて、ディレクター代表として、個人としても本当に申し訳ないです。ごめんなさい」と謝罪。 

    今回の件はサンプルでしたので、それを使って利益を得たわけでもなく、もちろん今後そのモチーフを使うことも絶対にありえません。ご安心ください」する一方で「ただ、サンプルだろうが違うブランドのモチーフがそのまま入っていたことは相手方にも、私的にもショックが大きく、なんでそんな初歩的なやってはいけないことをしたの?と悲しい気持ちと怒りと、なんで気づけなかったんだと悔やむ気持ちでいっぱいです。信じられないようなビックリする出来事すぎて、私も動揺しています」とショックを受けてることを明かした。 

    「今回の件で、おまえが盗作したんだろ。今まで物を作ってなかったんじゃん、嘘つき。辞めろ。消えろ。などたくさん声があり」と批判が殺到。「本当に悲しい気持ちになりました。ディレクターとしても何もしてないじゃんと言われて、防げなかったし、確かにそうだな、自分が悪いんだなとも感じたし、でも一番かわいい物を届けたい気持ちは変わらなかったし、ただただ自分のダメさに落ち込んでいます。(中略)悔しくて悲しくて一晩中泣きました」と心境をつづっている。 【【画像あり】<益若つばさ>デザイン盗作騒動を謝罪!「一晩中泣きました」】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン!©2ch.net 2016/12/18(日) 15:12:39.25 9

    2016/12/18 12:43(ワシントンD.C./米国)
    【12月18日 AFP】喉や口に詰まった食物などの異物を取り除く「ハイムリック法」(腹部突き上げ法)の考案者、
    ヘンリー・ハイムリック(Henry Heimlich)氏が死去した。96歳だった。米メディアが17日、報じた。

     胸部外科医だったハイムリック氏は、米オハイオ(Ohio)州シンシナティ(Cincinnati)の老人ホームで、心臓発作を起こした後に死去した。

     ハイムリック氏はレストランで喉を詰まらせた人々――中には死亡した人もいる――を見て1974年に「ハイムリック法」を考案。ハイムリック法は数多くの命を救ったと考えられている。

     ロナルド・レーガン(Ronald Reagan)元米大統領、女優のマレーネ・ディートリッヒ(Marlene Dietrich)、
    エリザベス・テイラー(Elizabeth Taylor)らもハイムリック法で命を救われている。

     ハイムリック法とは、喉を詰まらせている人を背後から両脇に腕を通して抱きかかえ、
    握り拳で腹部を突き上げることによって気道から異物を取り除く手法。

     ハイムリック氏は今年5月、自ら開発したこの手法を使い、食事中に窒息した同じ老人ホームの入居者女性(87)の命を救っていた。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3111671?act=all


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    1: ちゃとら ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/12/17(土) 18:55:43.53 ID:CAP_USER9

    遊技産業が苦境にあえいでいる。かつては3000万人いたパチンコファンも、近年は1000万人前後にまで減少。
    このまま減少傾向が続けば、業界全体の疲弊は避けられない。

    パチンコ・パチスロは日本の経済発展と歩調を合わせるように“手軽で身近な”レジャーとしてファンを拡大してきた。
    しかし、1990年代後半からはヘビーユーザー化が進展。身近ではあるものの“手軽さ”という点で課題が残る推移を続けた。
    これに対し、近年は“手軽さ”を意識した遊技機が相次ぎ登場、ホールの営業面でも“手軽さ”を特徴とした取り組みが進んできた。

    “手軽な”レジャーとしての素地は整いつつある。こうした中で、改めて問われるのはファンの開拓だ。
    将来の顧客となりうる若い世代のファン開拓は、どの業界でも大きな課題。遊技産業では、業界大手のサミーがこの課題に挑戦しはじめている。

    11月27日、東京・秋葉原。ゲーム施設運営などを手掛けるセガサミーグループのセガが展開する「クラブ セガ 秋葉原新館」の一角で
    「0円ぱちんこ パーラーサミー」と題するイベントが行われた。その名の通り0円。パチンコをやめてしまった、あるいは、パチンコをしたことのない人を対象にする“体験イベント”だ。

    主催したのは、同じくセガサミーグループの遊技機メーカー、サミー。“体験できる環境の提供”と、その先にある“ファン層の拡大”を模索するために企画した。

    パチンコやパチスロに代表される遊技産業は、2005年には34兆8600億円(レジャー白書)もの市場規模にまで拡大。
    “レジャーの王様”としての地位を不動のものにしたかに見えた。ところが、実際はこの時すでに、異変は表れていた。

    年間1回以上参加(プレー)した人の数である参加人口、いわゆる“ファンの数”は1995年の約2900万人(同)から、05年には1710万人へと10年間で1000万人以上減少している。
    この傾向は、実は2000年以降、年次ごとの若干の増減はあるものの、傾向としては今日まで一貫して続いている。

    この原因はどこにあるのか。

    遊技産業は、手軽で身近なレジャーとしての遊技を一貫して追求してきた。
    その半面で、ヘビープレーヤー化したファンに照準を絞った遊技機、ホールでの営業が台頭。

    中期的には“お得意さま”であるヘビープレーヤーに頼った事業展開がトレンドとなり、結果として高騰するプレー単価がヘビープレーヤーをも遊技から遠ざけ、
    新規のプレーヤーにとっては複雑な遊技が壁となる結果となっていた。しかし、ここにきて低単価で長く遊べる遊技機、ホールが増えてきた。これは、新たなファンを開拓する好機でもある。
    とはいえ、一度離れた、あるいは、一度も体験したことのない人々に遊技を楽しんでもらうのは簡単ではない。

    ■新規顧客へのアプローチ加速

    来年度以降、サミーはこうした取り組みをより加速していく。新規顧客へのアプローチ、中でも20代の若年層をどう開拓するかは、将来の業界の存続にも関わる大きな問題だ。

    若年ファンは将来も業界を支える顧客となる。しかし、近年は若年層の消費意欲が低く、しかも絶対数が少ない。
    現代の若者は自動車の保有率も低い。世界的な自動車メーカーが集中する日本でも、大メーカーが若年層の開拓に手を焼いている。
    これまた世界的な酒類メーカーも、若者の飲酒離れに危機感を募らせる。

    それだけではない。かつての若者消費の代表格だったさまざまなモノやサービスが若年顧客の獲得に腐心している。若年層の開拓は、遊技産業に限らない大きな課題なのだ。

    「どういうアプローチが可能なのか。一緒にできる企業や業界はあるのか…。いろいろな可能性について検証し、できるものは実施していきたい」(同)

    来年度は、サミーのファン開拓にとっての“本格化元年”となりそうだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-00000015-fsi-bus_all

    ★1の日時: 2016/12/16(金) 09:07:47.73
    ※前スレ
    【話題】遊技産業が苦境に・・・かつては3000万人いたパチンコファンも、近年は1000万人前後にまで減少、原因はどこにあるのか?★3
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1481935193/


    【【話題】遊技産業が苦境に・・・かつては3000万人いたパチンコファンも、近年は1000万人前後にまで減少、原因はどこにあるのか?】の続きを読む

    1: ミントソーダ ★ 2016/12/18(日) 07:59:56.56 ID:CAP_USER9

     すき家で紅しょうが用のトングを使って牛丼を混ぜ、その様子を生配信していたTwitterユーザーが炎上し、ネットで話題になっています。すき家によれば、既に警察には相談しており、現在は警察側の判断を待っている状況とのこと。

     問題の配信が行われたのは12月10日。配信では男性が紅しょうが用のトングを使って牛丼をかき混ぜたり、トングを食べかけの器に入れたまま牛丼を食べたりしている様子が写っていました。

     また完食後には男性が容器を頭に乗せているような様子も写っており、ネットではこれに対し「不衛生だ」などの批判が相次ぎ炎上。

     これを受けてすき家も13日、公式サイトで「すでに撮影者を特定し、現在警察に通報・相談しております」「お客様にはご心配・ご迷惑をおかけすることを、深くお詫び申し上げます」との謝罪・お知らせを掲載しています。

     すき家の広報担当者に問い合わせたところ、同社側が動画について把握したのは11日時点で、他の客からのメール通報で発覚したとのこと。動画の内容について感想を聞くと、「不衛生な対応だと思いました。こちらの被害というより、お客様が不快に思われていることについて遺憾に思います」とコメントしました。

    続きはソースでご確認ください
    2016年12月16日 11時52分 (2016年12月18日 07時50分 更新)
    http://www.excite.co.jp/News/it_g/20161216/Itmedia_nl_20161216044.html
    http://s.eximg.jp/exnews/feed/Itmedia/201612160440000thumb.jpg


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